こんばんは。今回は雀荘ですか~相変わらずの多岐に渡るバリエーションで毎回報告を読む側もドキドキさせてくれますよね闇さんは。さすがです。私も麻雀は大好きで良くやってますので一度手合わせ願いたいです。景品は抜きで構いませんよ(笑) 是非、珍イツで上がりたいと思います。(^^ゞ(珍イツの役手は闇さんに聞いて下さいね(^.^))では続きを楽しみにしております。
3回目の勝者は田村さんに決まりました。ダンディーな容姿に似合うスマートなエスコートで優しく愛撫され、あっという間にイッてしまいました強弱をつけながら長い時間愛撫され、店の中に響く喘ぎ声の中彼の声が…「どうして欲しいのか、キチンとお願いしないといけないよ」「…お願いします。ひかりを犯してください…」フェラで奉仕しながらコンドームを装着すると、最後まで優しく愛してくださいました。今思えば、彼以外で1番気持ちいいセックスだったと思います。終わった後も優しくて、抱きしめながら次の勝負が終わるまで甘えさせてくれました。後で彼と話した時に、この時はかなり嫉妬したらしいです♪次の勝者が決まり、勝者が私のもとに来ました。店員の島田さんです。何度も絶頂に達していたのでいきなり指を2本挿入され、激しく掻き回されるとすぐに絶頂へ…息が整うのを待って、更に激しくされました…3度目には潮を噴かされてしまいました…気がつけば、全裸の島田さんが堅くなった男性器を口に近づけてきました。太くて堅くて、大きくエラを張ったような巨大な男性器です…長さは両手で握ってもカリの部分までしか隠れませんでした。ゆっくりと舌を這わせていると、いきなりガッチリと頭を掴み口に押し付けてきます…乱暴に口に入れられ、頭を前後に振られながら腰を打ち付けてきます…喉の奥までゴツンゴツンと叩かれると、涎が糸を引きながら胸を流れています…何度も吐きそうになりながら頑張って耐えていましたが、ズボッという音と共に引き抜かれ、オシボリで拭いてコンドームを着けていました。彼から渡された物ではサイズが合わず自前の物だそうで、真っ黒な男性器になってしまいました…入るかしら?私の心配をよそに、軋むようなキツさの中をぐんぐん挿入されてきます…1番奥まで届き、内臓を突き上げるような感覚の中で「これ以上は無理みたいですね」「凄いな~」「壊れないか?」などの声が聞こえます。目を開けると全員が覗きこんでいました!!「えっ!?見ないでください!お願いします」ゆっくりと出し入れが始まると、みんなはまた麻雀に戻ります。ゆっくりとしたピストンではイキにくいのか、次の勝負が決まる頃まで動かし続けた島田さんは、「オーラスだぞ~」の声でズボッと引き抜き、先端だけを挿入してきた後に激しくピストンをしてきました。入り口近くをカリでゴシゴシと擦られていると、バシャッバシャッと潮を噴かされてイカされてしまいました…ここで失神してしまい、しばらく休ませていただきました。気がついた時には次の勝者が決まっているそうで、聞いたら彼氏でした。「なぁひかり、山崎くんが勝てないんだけど…麻雀もゲームでしかやったことがなくて、山崎くんに権利を譲ってあげたいんだ」「えっ?」
...省略されました。