その日、指定のお店へ行くと既に10名ほどの男女が集まっていました。皆さん顔見知りらしく和やかにお喋りしていました。その日は初参加は私だけでしたが結構頻繁に新メンバーが入ってくるようで初めてで緊張気味の私をフレンドりーに迎えてくれ安心できました。最初のお店で自己紹介して色々な人と話をして2時間ほど経ち、その後はお店を出て帰る人もいましたが二次会へ誘われ、まだ時間が早めだったので私は参加することにしました。カラオケでしたが雰囲気が変わったのはそこからでした。人数が多い割りに狭い部屋しか空いていなかったので、くっついて座ることになって、最初はお酒がかなり回ってきているせいかと思ったのですがどうも密着度が強いなと感じました。それが私だけではないのです。女性を囲む男性陣はそれぞれの女性を両側から肩と腰を抱くようにしていて女性は女性で男性たちにしなだれかかっていました。カラオケを歌っている人もいるのですが、座っている人たちを眺めているとカラオケというよりどこかのスナックのようでした。気づくと私の両隣も男性が座り当たり前のように腰に手が回されていました。さっきまで仲良く話をしていた人たちだしはねのけるわけにもいかずそのまま歌を聞いたりしゃべったりしていましたが、しだいに腰にまわされた手がお尻を撫で回し始め、反対側の男性は肩に回していた手を首筋から耳たぶのあたりに指を這わせ始めています。私は酔いも手伝い、何だか変な気持ちになってきてしまいました。こういう趣旨のサークルではないと思っていたのに、数あるサークルから選んだところが、自分の性癖と同じような人たちが集まるサークルだったとは我ながらおどろきました。でも・・本心ではラッキー・・と思っていました・・。ふと前を見ると正面に座っている男性は、私のスカートがずり上がっている太もものあたりを凝視しながらお酒を飲んでいます。その視線を意識した途端、私はスイッチが入ってしまいました。私の様子が変わったのを敏感に感じたのか、男性たちの様子もエスカレートし、もう歌どころではなく、会話もあからさまにエッチになりました。首筋感じちゃってるんじゃないですか?顔赤いですよここ気持ちいいんでしょう? イヤらしい顔していますよ膝が開いてきていますね。見られるのも好きなんじゃないですか?もう少し足開いくださいていねいな言葉で言われることで余計に羞恥心をあおられ、周りから次々かけられる言葉に、体は反応して息が乱れていきました。朦朧とする意識でふと男性の肩越しに向こうをみると、女性たちに群がる男性の姿が見えます。おそらく私と同じような言葉を中心にいる女性にかけていたのでしょう。男たちの手が太ももを撫でまわし、胸を揉みあげてきます。私は声をおさえることができませんでした。そのうち、一人がブラから乳首を出し、つまみあげるようにしました。あっ・・・と我慢できずに声をあげると、痛いのも好きなようですね?おまんこはもうぐちょぐちょじゃないですか?見られたいんでしょう?そうです、見られたい・・・見て欲しいです・・・心の中で叫んでいました。男たちは、乳首をつねりながら顔を覗き込み、太ももやお尻を撫で回しますが、おまんこには触れないのです。私は触ってほしくてたまりませんでした。おねがい・・・思わず口からこぼれた言葉を聞かれて、ほら、もっと大きな声でお願いしないと聞こえませんよどこを見られたいんですか?乳首をつねりながら、ニヤニヤと男たちのイヤらしい視線
...省略されました。