土曜日の午後裏地を外した白のタイトミニに、ワンサイズ小さめの白ブラウスでNB、ショックピンクのTバックという恥ずかしい姿でお出掛けです…バスで最寄り駅まで移動して電車で数駅。移動するとき闇空様は私から離れていますので、CPに見られることはないと思います。座席に座る事は許されず、座ってる男性の前に立つことを命令されています。スカートは股下5㎝…吊革に手を伸ばすと、座ってる男性には下着が見えているんでしょうか?乳首はクッキリと透けて見えています…男性3人がジッと見ていて目を離してくれません。恥ずかしさに顔が火照って熱いです。駅のエスカレーターでは、メールの指示でハンカチを落として膝を曲げずに拾いました。恥ずかしさで振り返ることはできません…しばらくウインドウショッピングをしながら、メールでは羞恥を煽られて興奮しっぱなしでした。少し歩いて移動すると闇空様はカラオケBOXへと入られました。入り口に売店があり、飲食するものは買いにくるシステムなので部屋にスタッフがくることはないそうです。部屋に入るとTバックの下着を脱がされ、ソファーにM字開脚で縛られ、手首を足首に固定されたままブラウスのボタンは全て外されてしまいました。入り口の扉に向かって足を開いています。「飲み物とつまみを買ってくるから待ってなさい」そう言い残すと扉を開けて何かを挟んで固定すると、そのまま出ていかれました。もし今、人が通ったら…早く帰ってきて!!足音が聞こえるたびに恐怖心で震えてきます。足音が近づいてきます…闇空様が帰ってきたと思うしかありません。知らない人だったら…入り口に人影が見えた瞬間に眼を閉じて顔を背けました。入り口で止まる足音……無言。足音が離れて行きます。誰かに見られた!?また足音。しかもたくさんの!「マジで?」「嘘だろ~」次の瞬間でした。30代くらいの男性が四人で部屋に入ってきました。「なっ、嘘じゃなかっただろう?」「すげぇ」あっという間に囲まれてしまいました。「やめてください…見ないでください!」いきなりブラウスを開かれて、身体中を触られました。胸はかたちが変わってしまいそうなほど揉まれて、何本もの指が膣内をかき回しています。意思に反して勝手に声が出てしまいます。あっという間にイカされてしまいました。跳ねる身体…遠のく意識…むりやり意識を引き戻すように口内にペニスがねじ込まれます。喉の奥をガンガン突かれて射精する…「飲め!」四人全員の射精を飲み込むと、やっと入り口に闇空様の姿が現れました。「たくさん可愛がってもらったか?」四人の男性たちは闇空様が集めた単独さんたちだと教えら
...省略されました。