30歳で未婚のマリンです。
最近健康を考えて毎朝ジョギングを始めました。
家から走って5分ほどのところにある運動公園でやっています。
大体5時半くらいに起きて走っているのですが、人は割りと少なくて数人犬を散歩している人とすれ違う程度です。
最初のうちは真面目に走っていたのですが、人の少ない夜明けの公園は私の露出心をくすぐり、最近ではNBNPでランニングパンツから少しお尻がはみ出した状態で走っています。
この前の土曜日はかなり早く起きてしまい、まだ暗いうちに家を出てみました。
公園についてもまだかなり暗くて園内には人っ子一人いません。
でも東の空は夜明け前の青みがかった空が広がりはじめていました。
こういう状態ってすごく露出心をくすぐるんですよね。
私は野球場の入り口の陰で裸になってみました。
脱いだTシャツとランパンをベンチの下に隠し、部屋の鍵なども全てそこに隠しました。
そっと陰から出てみると、園内にはまだ誰もいないようです。
意を決してその格好のまま走り出しました。
全裸でゆさゆさと揺れるおっぱいを丸出しにして、体中に朝の冷たい空気が流れていきます。
「あ~、外で裸になってるんだ~」って気がして体が火照ってきました。
服を置いた野球場から離れ、隣にある陸上トラックの周囲のランニングコースを走ります。
夜はだんだんと明け始めて、じわじわと周囲も明るくなってきました。
早く一周して元の場所に戻らないと、散歩の人たちが来てしまいます。
全裸のままひた走り、ちょうど中間地点に差し掛かったころに向こうから人が歩いてくるのが見えました。
明るくなってきたとはいえ、まだランニングコースは暗いのでどんな人かは分かりませんでした。
すぐに木陰に身を隠し、そっと見てみるととてもゆっくりとこちらに向かって歩いてきます。
空は段々と明るくなってきているので、いつまでもここに隠れているわけにもいきません。
よく見ると人影はおじいさんのようで、杖をつきながら歩いているようでした。
これなら追いかけられても大丈夫、と思うと急に見せたい欲求が強くなり、木
陰に隠れながらおじいさんが見えない場所まで戻り、そこから元にいたランニングコースに戻りました。
(木陰から急に飛び出たらおじいさんがビックリすると思ったので)
そして小走りで走りながらおじいさんに向かって走り、視認できるくらいの位置になってから走るのを止めて歩き出しました。
おじいさんは最初私に気づかなかったようですが、数メートル前にくるとさすがに気づき、ポカンと口を開けて私を見ていました。
私は「おはようございます」と会釈をしてすれ違いました。
おじいさんは挨拶を返すわけでもなく、私をびっくりした表情で見ていました。
私は振り向かずに歩きながらやりすごすと、再び走り始めました。
顔が火照って熱くなるのを感じました。
もう周囲は朝といっていい明るさになり、木陰は暗いものの、さえぎる場所がないところはかなり遠くまで見通せるくらいの明るさになっていました。
最後の球場入り口のあたりはひらけているので、周囲に人がいれば完全に見られてしまいますが、幸い人はいませんでした。
球場の入り口の服もそのまま置いてあり、すぐに服を着ました。
まだ興奮が冷めず、もう少し裸でいたかったのですが、時間的には限界だったので諦めて公園を出ました。
家に帰ってからはそれを思い出してたっぷりとオナニーしました。