S君の車に乗り込んで直ぐ「ごめんなさい。遅れて。。お詫びに直ぐにチンポしゃぶらせてください。」S君「いいよ。じゃあどうぞ」車を出すS君のファスナーを助手席から身を乗り出して下ろす。S君のチンポはすでにがちがち。直ぐに口いっぱいにしゃぶりつく。。。やっぱり太い!ああっ 美味しい!会って直ぐこんなことしてる私。。いやらしい変態!直ぐ近くの公園に着くまで、助手席から喉の奥までしゃぶる。S君は運転しながら、小さく喘いでる。。程なく公園の駐車場に到着。車を停めるやいなや、お互い目配せして服を脱ぎ全裸に。私は再び太いチンポにしゃぶりつき、S君は私のオマンコに遠慮なく手を伸ばす。S君「あー、ようこさん、もうぐちょぐちょ。」私「だって今さっき、車の中でオナニーしてきたんだもん。。」S君「ほんと!?いやらしい!」しばらく美味しくチンポをしゃぶってると。。S君「あ、覗きさん来たよ。」見ると土砂降りの雨にも関わらず、傘を差して二人の男性が近づいてきた。ああ、「私のいやらしい行為をみられちゃう」って思うと、なんだかもう我慢できなくなって「もうだめ。ぐちょぐちょのいやらしいオマンコにこの太い大きいチンポ、バックから入れてください!」ってお願いしてた。ワンボックスの後部座席に移動。S君は見えやすいように前後の窓を開ける。「お願い、早く入れてください!」っておねだり。四つん這いになってお尻を突き出す。S君の太いチンポが入ってきた!太いからオマンコがぐいっと広がるのが分かった。そしてガンガンバックから突いてくる!凄い速さで。。ああっ!犯されてる気分で、興奮し感じて、私は我を忘れて喘いでいた。するとS君「ほら!窓から顔出して、いやらしい顔見てもらいなさい。」私の顔を窓の外へ。後ろから突かれて喘いでる顔を1mもしない距離で知らない覗きさんに見られて、恥ずかしいっ。。。でも私凄い興奮してるっ、変態!そこへ彼からTEL「どうされてる?」「い、今、バックから太いチンポでガンガン突かれてますぅ。単独さんに凄い近くで見られてますぅ。。ああっ。。」彼に喘ぎ声を聴かれ、外からは覗かれ、オマンコを犯されながら興奮して頭が真っ白状態で感じてた。。。
...省略されました。