こんばんは、美帆です。
今日は主人の帰りが晩くなるのでちょっと早めに
書くつもりでしたけどお返事書いていたら晩く
なってしまいました。ごめんなさい。
でもここに書くのと同じくらいみなさんとお話するの
は私にとってはとても大事なので優先させちゃいます。
マちゃんからヒデノリ君にバトンタッチされまた私は裸のまま
外に連れ出されました。
ヒデノリくんは1年生の中では一番大きな子です。私をヌイグル
ミでも抱えるように簡単にお姫様ダッコして駆け出しました。
さすがに私はからだが冷たく冷えているのを感じるようになって
いました。
でもヒデノリ君に抱かれていると安心感というか暖かい気持ちに
なれました。
あっという間にエンドゾーンまでたどり着きヒデノリ君が「美帆さん
とできるなんて夢みたいです。」と言うと私を抱きしめキスをして
きました。私はヤマちゃんのモノを含み洗ってない口なので少し
抵抗がありましたがヒデノリ君は承知でキスしてくれました。
それから私の乳首を口に含み舌でころがしながら私のアソコに指を
這わしています。
私はそれだけでイッてしまいそうでした。
そのうちヒデノリ君はその場に仰向けに寝て私を自分の上に誘います。
私はヒデノリ君のソレを自分のソコにあてがおうとソレを掴みビックリ
しました。
今まで見たことないほど大きいというか太くて長いんです。
少し怖くて恐る恐る自分のソコにあてがいそっと入れてみました。
前の二人のモノと私の蜜でタップリ潤ったソコでもすごい抵抗を感じ
ながらまさにズブズブというかんじで私に中に入っていきました。
痛くはありませんでしたが私のソコは張り裂けそうなくらいの抵抗感です。
中で隅々までヒデノリ君のモノが密着し、少し動くだけでも敏感に感じて
しまうんです。
上に乗っている私はその刺激に必死で耐えながらヒデノリ君に早くイッて
もらおうと腰を動かしました。
そのうちヒデノリ君が「美帆さん、イキます。」と言って勢いよく私の中に
放出しました。
私は男性が私の中でイッタ時一番奥に勢いよく当たる騎乗位が一番好き
なのでヒデノリ君とほとんど同時にイキました。
しばらく二人でグッタリしていましたがお互い我に返りロッカールーム
まで戻りました。
この頃にはもう自分が裸でいることもこの若い男性達のおもちゃのよう
に弄ばれていることがあまり恥かしくなくなっていました。むしろ、
もっと私を恥かしめてもらいたい、苛めてもらいたいような気持ちに
なっていました。
1年生はあと二人です。
続きはあとで時間があれば書きます。
時間が作れなかったら明日書きます。
すいません。