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先日の続きです
男性の目の前で着衣で大量にお漏らししてしまい、実際に自分でも気が動転してしまい、年甲斐もなく泣けてきました。
恐る恐る男性も
「着替えとかは…持ってないですよね…」と尋ねてきました。
ストッキングしか替えを持ってない事を告げると、
「タオルがありますから、よければ使ってください。
一番近くの衣料品の店まで20分位かかりますが、お困りでしょうし、お付き合いしますが?」
この状況で、まさに助け船のお言葉でした!
とは言うものの、オシッコで汚れたままで車に乗るのもどうしたものか…
「大変申し訳ありませんが車を汚すと…タオルお借りできますか?」とか細い声で言いました。
「あ、これ使ってください。濡れたままでは気持ち悪いでしょうし、よければ袋も…」
えっ?袋?
と言うことは…脱ぐって事でいいのかしら?
確かに冷たくて気持ち悪いし…
あんなに恥ずかしい姿を見られたのだから、今さら平気よね…
男性は気をきかせてその場から離れてくれました。
手早くスカート・ストッキング・ショーツを脱ぎ、腰にタオルを巻きました。
上のブラウスの裾もぐっしょり濡れてたので、ブラウスも脱ぎ、ブラジャーの上に上着を着ました。
実はおっぱいがHカップと爆乳で、垂れてるために半分くらいしかブラジャーで隠れないのです。
下半身はタオルを巻いただけ…
タオルといってもスポーツタオルのサイズなので、マイクロミニスカート状態です。
これって車に乗ったらどんな姿になってしまうのか想像すると異常に興奮してきました。
「本当にご迷惑おかけしてスミマセン」と男性に声をかけ、
一瞬男性が驚いた顔をしましたが、
「では、行きますか」
と車の助手席のドアを開けてくれました。
座ってからシートベルトをして、街に向かって車はスタートしました。
カーブ道が多くてしばらく走ってると、シートベルトがブラジャーの谷間を押さえつけ、大きな乳輪の上の方が見えている事に気づきました。
軽い振動でもあれば、乳首が飛び出す寸前です。
タオルで巻いた下半身もシートベルトのお腹の部分にタオルが持ち上がり、隣の運転席からはアソコが見え隠れしている…
そう思った瞬間、どんどん濡れてくるのがわかり、興奮は尿意を誘いました。
「スミマセン!! どこか…車を止めてください!
オシッコ…オシッコが漏れちゃう!」
声は興奮で上ずり、絶叫してしまいました!
男性が慌てて路肩に車を止めてくれました。
シートベルトを外すのにもたついてしまい、男性がドアを降りてきてドアを開けてシートベルトを外してくれました。
無意識に上着を脱ぎ、腰に巻いたタオルを外し…
しゃがんだ姿でオシッコをしました。
ブラジャーからおっぱいは飛び出し、下半身丸出しで男性の方を見ての放尿シーンでした。
オシッコが終わっても、アソコからは厭らしいお汁が糸をひいて、立つに立てなくなってしまいました。
顔を上げると1m位前に、ズボンの前ををパンパンに膨らませた男性が立ってました