急遽、彼に逢いに大阪へ。
「大阪着30分前になったら、オナニー始めろ。」
彼からの命令メール。
嬉しい。。
電車でのオナニーは2度目。
人目を忍んでエロい事するのは好き。
興奮するから。。
車内はそれほど混んでない。
隣に人は座っていないし。
通路を挟んだ向こうの席には、高校生くらいの若い男の子(イヤフォンでipod聴いてる)。
後ろの席には若い女の子。
前は中年夫婦。
「偶然を装って近くの男性に、見つかれ。」
難しい。。。恥ずかしい。。。
でも、
「やってみます。」て私。
コートの下のTバックの横からオマンコを触る。
え!?
ぐちょぐちょ!
始める前の想像で、オマンコはすっかり濡れてた。
あぁ恥ずかしい。。。
コートを取ると、スカートはお尻までまくれ上がり、
大きく脚を広げて、オマンコ触ってるのが丸見えの状態。
程なく彼から電話。
今回はハンズフリーを準備してたから小声で話す。
「直ぐ、パンツ脱げよ。」
言われたとおりに、片脚ずつ脱いだ。
隣の男の子は窓の外を見、音楽を聴いていて気づく様子はない。
再びぐちょぐちょのオマンコを触る。
どんどんいやらしい液が出てきた。
シートにシミができるかも。。。って心配だった。
「大阪に着くまでにいけ!」
「はい。頑張ってみますっ」
「しっかし、電車内でオナニーしてるなんて、おまえホントに変態やな!普通はせんぞ!」
って彼が言う。
やっぱり私、変態なんだ。。。
それでも指は動かし続け、だんだん気持ちよくなってくる、声も漏れる。
でも、それを必死に殺す。
大きな吐息。声にならない、荒い息づかい。
それがまた、もの凄く私自身を興奮させる。
前後に聞こえないように、片手で口元を押さえる。
「もっと早く指動かせや!」って彼から電話。
気持ちいい。。
あーっ、いきたいっ。。。
思い切り声出したい。。
大きくのけぞりたい。。。
あーん!
悶々としながら、それでも指を動かし続けた。
すると、突然一つ前の新大阪駅から彼が乗ってきた。
彼は私の隣に座ると、直ぐにコートの中に手を入れてきて、オマンコを触ってくれた。
嬉しいっ。。。
私より太くて長い指がぐっと入ってきた。
あっ、気持ちいい!
「なんやおまえ、ぐちょぐちょやん!」
照れ笑い。。。
大阪駅のホームに着く寸前に、私のいやらしい液のついた指もちゅーっと舐めたくれた。
「なぁ、今度は男の横の席見つけて座れや。で、その横で今みたいにオナニーしろや。」
えー、なんてことを!
でも逆らえない。
「はい。わかりました。」って私。
ほんとはちょっとドキドキだけど、楽しみ(笑)。。