新年3日。
彼と一緒に、ナンネットで知り合った地元のカップルさん2組と見せ合い。
(元々は成人映画館に私が行きたいといってたけど、道路が渋滞し時間が無くて断念)
夕方に国道沿いのクアハウスのパーキングで集合し、どのように遊ぶかを相談。
結局3組がラブホの一部屋に集まって相互鑑賞プレイをすることに。
(1組のカップルさんはどちらも若くて彼女さん凄いスレンダーで美人。もう1組は男性ちょっと年配?雰囲気が違うと彼)
部屋に着くなり、即彼は私に脱ぎながらおしゃぶりの命令。
彼はみんなに見えるように私の髪をかき上げ髪留めをセット(笑)
「みんなに見てもらえよ。お前のフェラテク」 って。
「こいつね、ディープスロート凄いんですよ。な?」って。
(もう私は彼の前では晒し者だわ。でも彼に言われると嬉しい)
彼のビンビンのチンポをおしゃぶりしだしたら、直ぐにもう一組のカップルさんも始まっちゃって。
真横でオマンコを指で弄られて喘いでる綺麗な彼女さんの声が小さく響いてる。
でも 私は久しぶりの彼のを夢中でフェラして全然見てない(見えない)。
でも喘ぎ声を聴いてると余計にいやらしい気持ちになって、私のあそこもどんどん濡れてきた。
2人の彼女さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、私も夢中でチンポをしゃぶってた。
喉の奥に当たるまで彼の長くて太いチンポをしゃぶりながら、私のオマンコはもうぐちょぐちょ。
我慢できずに「入れてほしいのですが、いいですか?」
彼にお願いする。
「ホンマにいやらしい女やな、お前は。ドコででも入れたがるんやなぁ?露出好きの変態!お前、ホンマは誰のチンポでもええんちゃう?」
ドキッとしました。彼の軽い疑惑の目。本当はのしられてもその通りの女だから。。
(いやらしい私。)
やれやれといった風にクビを横に振りながら、彼がソファーに座り、向かい合わせで私が上からそっと座る。
オマンコはもうぐちょぐちょだから彼のチンポはずるっと入った。
( あぁやっぱり彼のは気持ちいい)
いつも入れてもらうときのこの感覚がたまらない。
(女を意識できる瞬間です)
他のカップルさんは私の背中側で全然見えない。
私は彼の上で腰を動かしながら、耳を澄ませた。
もう一組の女性が大きな声で喘いでる。
悲鳴に近い。
後ろから突かれてるのかなぁ。。
想像すると興奮して、もっともっと彼のチンポを感じたくなった。
彼に同意を求めずに腰をもっと激しく動かす。
後ろの女性は何度も何度も喘いだ後に
「いくっ!」
もう一人の女性も潮を吹いた様子。
彼は一旦オマンンコからビンビンのチンポを抜いて、跪かせて彼のをフェラするよう命令。
「ほら、膝立てて、ケツ突き出せや。」
酷い言い方で彼が命令する。
言われた通りにする私。
「ほら、向こうの男性、がん見しとるで。お前のグチョグチョのオマンコを。嬉しいやろ?変態。」
それを聞いて、なぜか、更にいやらしくお尻を突きだしてしまいました。
アナルもオマンコも丸見えだったかも。。
本当に私って露出好きなんだわ。
その後直ぐにまた入れてもらったけど緊張したのか、私はその場ではいけませんでした。
彼は正常位になって奥までがんがん突いてくれて、声にならない声がでました。
暫くして、「おら、行くぞっ」って。
直ぐに抜いて、私のお口に濃いザーメンをたっぷり出してくれました。
(やっぱり彼のザーメン美味しいっ)
その日は程なくして、解散でした。
なんかラブホで複数集まるなんて初めてでしたが、久しぶりにハプバーに行ったみたいで楽しかったです。
(ちょっと他の彼氏さんとも絡んでもよかったかなぁ笑)
その後私のうちまでドライブしながら帰宅。
年末の単独さんに自分から入れてもらったことを正直に話して、彼にたっぷりと前と後ろを苛めて(可愛がって)もらって、最後までいきました。
今年はもっともっとハードな経験させられるんだろうなぁ。
ワクワクドキドキです。
※いつも一人の方から誹謗中傷されてしまい悲しく思っています。