9月頃の話です。
ある日曜日、私は郊外の洗車場に出掛けました。
愛車(ワゴンR)を高圧洗浄していると、何か視線を感じました。
振り返ってみると、20代の男性2人組が、私の方を見ながら何やらヒソヒソ話をしています。
その日、私は濡れても良いように白色のTシャツにショートパンツ姿の軽装で、もちろんナマ足にサンダル履きでした。
高圧洗浄の水飛沫が気持ち良く、自然にTシャツが透けブラジャーが丸見えになっていたのを 彼らは見ていたのです。
お尻にピッチリ張り付いたショートパンツ姿で、私は踏み台に上がり、愛車のルーフをスポンジで洗っていると、いつの間にか2人組の男性は、私の直ぐ後ろまで近寄って来ていました。
「手伝いましょうか?」
私は、不意に話かけられバランスを崩すと、倒れかけた身体を抱きしめるように支えてくれました。
「あ、ありがとう」
しかし、彼の手は背中を支えながらも、一方の手でショートパンツの上から、お尻を撫で回しているようでした。
結局、ワックス掛けまで手伝ってくれた2人組の男性と私は、ドライブする事になってしまいました。
彼らの車に乗り、海沿いを走りました。
濡れた身体を拭くタオルを手渡され、私は少し恥ずかしかったのですが、Tシャツを脱ぎ、ショートパンツも膝下にずらし脱いでしまいました。
ビックリ!した目で2人とも凝視していましたが
「ついでにブラもパンツも脱いじゃってよ」
彼らはテンションが上がり、車の中で騒ぎだしました。
「いいわよ!‥最初から私の裸を見たかったんでしょ」
「バレてたか!‥透けブラを見せつけられてチンポ勃っちまってたんだ」
私は片腕を胸に宛がいながら、ゆっくりブラジャーを外しました。
「オー、凄げえ!」
「ナマ乳だ!」
今度は、股間に手を押しあてながら、パンティも脱ぎました。
彼らのテンションは最高潮になり、いつの間にか車を海岸線に駐車していました。
「隠さないで、オマンコ見せてよ!」
ゆっくり、股間の手を退けながら、私は肉ヒダを左右に開き、膣穴の中まで晒していました。
彼らの手が、身体を撫で回すように触れます。
更に、オマンコの中にも指先が入り込んできます
私は、見ず知らずの若者に小一時間もの間、身体をオモチャにされました。
でも、セックスは無し。
手コキで抜いてあげました。
ちょっと可哀想だったかなぁ?(笑)