はじめまして、野村と申します。
みなさんの投稿を見て、私もこの間凄い?体験をしたもので投稿したくなり
ました。
私は年齢40代後半でどこにでも居るちょっと派手なおばさんだと思いま
す。服装が露出の多いコギャル?のような服をよく着るため息子からは派手
だとよく言われます。日頃より一人で露出行為を行っております。
私が露出行為をするようになったのは、前の旦那と離婚して息子と田舎に帰
って二人で住むようになってからでした。当時精神的にすごく不安定で肉体
的にも満たされることもなかった為、ちょっとした露出行為が快感で始める
様になりました。今では貧しいながらも生活は落ち着き、精神的にも安定し
ましたが、そのまま辞められずに今も続けている次第です。
露出方法も随分エスカレートして来て、私にとって露出が唯一の趣味のよう
になってしまっています。
方法は色々なのですが、つい先日ちょっとしたアクシデントがありましたの
で、そちらを書かせて頂きます。
私の露出方法にスクーターで走りながら露出すると言うのがあります。急に
夜中にムラムラした時等は付近が田舎の為手っ取り早く出来てよいのです。
やり方は単純でNB、NPでスクーターで走るのですが、先日も夜中にミニのデ
ニムスカートとおへそが見えそうなぐらい短めの薄い白のYシャツだけで走っ
ていました。
ある程度自宅から離れると、今度は少しずつYシャツのボタンをはずして、最
終的にはボタンをすべて外しYシャツを風になびかせながら胸を全開に露出
し、ミニスカートの足を思いっきりがに股状に開いて走ります。このころに
なると私のアソコはビチョビチョになって興奮と緊張で体は小刻みに震えだ
し、とてつもない快感と絶頂をむかえます。
この露出方法の良い所は人に見られても一瞬でその場を立ち去れることで
す。ただ信号待ちの時などは逆に逃げられないため気を付けなければなりま
せん。以前それで大変恥ずかしい目にあったのですがその話はまた今度別の
機会にお話します。
話を戻しますが、その日も後半スクーターで上半身全開がに股で走っていた
のですが、私の地元は田舎でかなり深夜だったこともあり、全く人が歩いて
いませんでした。こうゆう場合私はゆっくり走りながらキョロキョロと人を
探して走るのですが、少し見通しの悪い交差点を渡る時に他所見をしていた
為、横の路地から車が出てくるのに気付かなかったのです。車も私も慌てて
ブレーキをかけたので接触はせずにすんだのですが、私はバランスを崩して
スリップし転倒してしまったんです。
転倒した際に、体を打った痛みと多少頭も打ったので何が起きたの理解出来
ずかなり混乱してしばらく動けない状態でした。直ぐに車の運転手が降りて
きて、二十歳ぐらいの男の子が駆け寄って来てくれました。
「大丈夫ですか?」と声をかけられたので慌てて「大丈夫です、すみませ
ん、すみません」と返事をしたのですが、その時私の格好はボタンを全開に
して胸を露出した破れたYシャツと、がに股で居たせいでお尻の付近まで捲く
れ上がったミニスカート姿だったのです。当然NBの胸は曝け出されていて、
NPのアソコは陰毛までまる見えでした。車のライトに照らされた私のその姿
を見て男の子もかなり驚いていたかと思います。
私も転倒している以上逃げる訳にもいかず、痛みと混乱のせいで、何故か変
態女と思われて警察に捕まるとばかり焦っていました。
幸いにも彼は私の格好には触れず、傷の心配ばかりしていたので、どうやら
転倒の際にYシャツは全開になり、スカートは捲れ上がったのだと思ったよう
です。ただNBはともかくNPはどう思ったのでしょうか、多分彼も混乱してい
たのだと思います。
困ったのが、彼が親切に念のため救急車を呼ぶと言い出したからです。
私はこれ以上他人に痴態を晒せないと、擦り傷だけだから大丈夫と言って懸
命に断りました。あまりにも私が大丈夫だと断るので、彼は自分が車で病院
まで乗せていきますと言ってくれましたが、一人で帰れますとスクーターの
方までフラフラと歩いていきました。この時も服装を直す余裕がなかった為
そのままの格好でスクーターの所まで行きました。
しかし運悪くスクーターは壊れていて、とても走れる状態じゃなかったんで
す。
暫く考えました、、、家は歩いて帰るには遠いし、これ以上人には見られた
くない、貧しい家計なのでタクシーも使いたくありませんでした。
そこで私はこの彼に家の付近まで車で乗せていってくれないかと頼んだので
す。
彼は快く引き受けてくれて、私は車の後部座席に横になりました。この時も
服装は直しませんでした。と言うのもまだ頭が混乱していたのではなく、私
の中で別の感情が湧き上がって来たからでした。元々年下好きの私はこの男
の子が素直で可愛らしかった為、もう少し合法的に露出し続けたいと思い出
したのです。彼は顔も幼く可愛い感じの子で私のタイプでした。
私は後部座席で横になって、彼にある程度の道順を教えながら積極的に話し
かけました。
彼は話しながらもチラチラとバックミラーで私を確認していたので、私はワ
ザと頭を抱え込むような体勢をとって視線を合わさないようにして、思う存
分はだけた胸と陰毛を見せてあげました。
暫く走っていると、彼が「あった。」と言って車を駐車したので付近を見回
すとコンビにでした。彼はそこで絆創膏と水とシップのような物を買ってき
て、血が出ているので貼ったほうがいいですよ、と渡してくれました。確か
にちょっとした転倒とは言え、肌を露出していた私は体中あちこちと擦り傷
などで傷だらけになっていました。
私はそれらを受け取ると、また別の考えが浮かんできました。わたしはコン
ビニのビニール袋を受け取っても何もせず横になりました。彼が「絆創膏張
らなくていいんですか?」と聞いてきたので、思い切って「体中痛くて自分
じゃ貼れない」と呟いてみました。
ごめんなさい、案の定彼は「あの・・・、アレだったら僕貼りましょう
か?」と言ってきてくれました。
私の胸は、その状況とこれから起こる事の期待とでドキドキと鼓動が早くな
り、頭の中はグルグルと回りだしました。それと同時にアソコはビチャビチ
ャに濡れ出しました。