あれから色々と露出はしましたが 私の思うような露出ができなくて
しばらく書いてませんでしたが 昨日はモヤモヤイライラしていたのを吹き払いたくて 誰でもいいから
私の淫乱を覗いてほしいと願い 別の露出サイトに
旦那を装って 「私の嫁を今から○○川の堤防脇にある細長い森林公園で露出させます。単独さん一人募集です」と書いて 募集候補を選び その方にメール連絡をし 嫁にはこのことは内緒で、公園に着いてから無理矢理やらせますと伝え公園に向かいました。
男性からの連絡があったのは一時間後の夜中1時でした。 私は駐車場の端っこで車から男性にメールを送り 「嫁は嫌がってますがトイレに行って私にパンチラを写メして送ってこいと命令してます。 私はしばらくこの場所から離れますので たっぷり覗くなりなんなりと楽しんで下さい」と書いて 私はアドレスを戻して 公園に向かいました 格好は黒のヒラミニに白のキャミで ハイヒールです 緊張しながら
公園内に入り 真ん中ぐらいまで来た時ベンチに男性が座ってました
私は緊張と少しの恐怖を感じながら ベンチの男性をチラっと見ると 凄く細く 私より身長がかなり小さい人と一瞬でわかりました
歳は50半ばぐらいで
私は顔を下に向け恥ずかしい気持ちで おじさんの前を通り過ぎた後 公園の奥にある公衆トイレに足早に向かいました。
トイレに入る前後ろを振り返りましたが 誰も居ないようでしたが
おじさんは隠れて付いて来てるとわかっていましたが
私は男子トイレの
大便の個室に入り鍵を閉めました。
すかさず 携帯で自分の恥ずかしいパンチラを 数多く写し おじさんが来るのを待ちました。
しばらくすると 気配を感じました。
気にせずに写メを撮っていたら
トイレの上からホームビデオで、撮影してるではありませんか 私はドキドキ興奮してきて おじさんが居る事と撮影されてる事を全く知らないふりをしながらスカートを捲りストッキングを膝までずらしその場にしゃがんで オナニーをはじめました。
キャミを捲りブラを下にずらし オッパイを出して
汗だくの中 異様な緊張感からか テンションが上がってしまい 「アンアンイヤンクチュクチャ」とおしりの穴にまで
愛液が垂れながら指には
白い液がヌチュヌチュと纏わり付き乳首をビンビンになりながら
「気持ちいいイヤンやめて下さい。乱暴しないで」 って妄想しながら声にだしながら 身体全体が汗で噴き出てきて
凄く恥ずかしい淫乱なメスの匂いがプンプンしていたと思います
「アンアンイキそう中には出さないで、お願いします。」自分の指をしゃぶりながら、指二本で一気に子宮の深くまで入れ掻き回すと グチュグチュ
と信じられないくらいの潮を噴いてしまい
「イクイクイッちゃうあぁ犯してー」「イク~~~
と身体がガクガクしてその場に崩れて 痙攣状態になっていると 男性が扉を蹴飛ばして中に入っきて
いきなり チンポを私の口の中に入れてきて
髪の毛を鷲掴みにして
前後に動かされて
ヘトヘトの私は言いなりで「舌でちゃんとなめ回すんやぞ」私はイマラチオを初体験させられ チンポが喉に何度もあたり
唾液がボトボトと垂れ流れ私は「おえぇおえぇ」と何度も気持ち悪くなりながら おじさんのをしゃぶり続けました
犯される事に幸せを感じてきている私はほんとに
淫乱でMな女とツクツ゛ク感じます
いきり立ったチンポを
おじさんは
私を洋式トイレに座らせてストッキングを脱がせパンティーを剥ぎ取り
ブラをもむしり取り
脚を大きく開かせ
チンポを挿入してきましたおじさんは 「たまらんたまらん気持ちいいがな」と言って キスをされたまま 「オマンコ最高や」
といって あっというまに
チンポを抜いて 私の顔に
精子をかけてきました。
そのまま精子を顔に塗り付けられ アゴに垂れた精子を拭って オッパイに塗り付けて 「服を着ろそのまま精子をつけたまま、お家に帰りな ハッハッ」
と笑われ 行ってしまいました。 今日は最高にスッキリしました