続きです
彼がチェックインしてるので、、トイレに行き確認しに行きました。
トイレの大きな鏡の前で両手を少しずつ挙げてみると、手が腰の辺りで
下の毛が見えてきました。車を降りたときに彼が確認してくれたのは、
うそだったのです。 普段から超ミニスカ、パンツ、は慣れていましたが
ちゃんと穿いていましたし、NP,NBでゴルフシャツ一枚なんて、生まれて初め
てで、あまりのショックでトイレの鏡の前でしゃがみこんでしまいました。
他の人が入ってきて不思議そうな顔で見ているので、立ち上がってトイレを
出ました。シャツの裾を押さえながら出ると、トイレの近くで彼と仲居さん
が、待っていました。彼が、どうしたの?と、しかとして聞いてきたので睨
み返しました。エレベーターに乗っても、前に仲居さんがいるのに、シャツ
を捲って来て、声も出せずに首を振るだけでした。部屋に案内され、お茶を
出しながら仲居さんが、‘仲がおよろしくていいですね’みたいな言い方を
してきて、それもカチンときました。
彼とそうゆう関係になって一年くらいになり、今は愛人、二号サン、妾、な
どと言われても、そうです!!といえる位のあいだで、最初は明るい部屋で
のセックスは、恥ずかしくて、恥ずかしくて、とても嫌だったんですが、
彼の好みで、今ではマッパで全身なめられ、弄られ、求められればどんな格
好でもしています。彼のためなら、でも他人に見られるのは違うでしょ””
見たいな抗議をすると、彼は”これは俺の好み、俺が求めていることだよ、
俺に求められれば何でもするって言ったよな!!”私は泣き出しました、
彼が酷いことを言うので泣いたのではありません。彼にそうゆう好みがあ
り、私は全然気がつないで、愛人気取りをしてきた自分が情けなくて泣きま
した。私は彼に謝りました。これからはどんなに恥ずかしいことでもしま
す、ごめんなさい、と謝りました。彼は私を優しく抱きしめてくれて、”ア
イシテル”といってくれました。
”でもお前には素質があるよ、ずうっと見てて、おまえはMだし、露出に関し
ては、むしろ好きになるかも””といいながら、私のマンマに触れてきまし
た。彼も、わたしもワーっと驚くくらいに濡れまくっていました。
”今回のゴルフ旅行はお前を目覚めさせるために計画したんだヨ。
お前が嫌がるようなことは、絶対にさせない、いやだったら、嫌で良いよ、
俺はサディストでない、スケベナだけだ、お前も素質は十分ある、一緒に
とことんスケベになろう”と言われ、今度は嬉しくて泣いてしまいました。
長くてごめんなさい