pm11:30頃
『今夜は寝かさないぞ♪』と豪語していた主人の寝顔に向かって『嘘つき!』と罵倒の言葉を残して部屋を出ました。
夕食前に女性専用の内風呂に入り、夕食後に、主人が呼んで置いてくれたマッサージ師のおじぃさまに、身体を軽くして頂き、仮眠をとり、『今夜は寝かさない!』と言う主人に、責めて頂こうと思っていたのに…。
四万温泉
その中でも、かなり古いと思われる建物で、ぉ風呂は、女性専用の内風呂が(脱衣場共同)一つと、男性(混浴)内風呂が一つ、そして、その男性内風呂の先に、露天風呂(混浴)が一つと、橋を渡った川岸に、夏季限定?の露天風呂(混浴)が有ります。
主人が、『温泉に連れて行ってあげるから、場所は、自分の行きたいところを見つけて予約しておきなさい☆』と言うので、翌日、すぐに書店に行き、【いちどは行きたい混浴温泉】という本を買い、余り有名ではないような旅館タィプの宿を選んで決めました。
理由は、簡単です♪
そぅいぅ宿には、お年寄りの方が多いような気がしたからです
夕食前に入った時(女性専用の内風呂)には、50代位の方と70代位の方が入っていたので、私の選択に間違いは無いようです
脱衣場に着くと、先客は二人のようです。
浴衣を脱ぎ、タオルで前を隠しながら入ります。
先客の方は、ぉ二人共60代~70代位です
私が入ると急に会話が止まり、私が『失礼します。』と掛け湯をして、ゆっくりと湯舟に浸かっても暫くは沈黙が続きました。
2~3分位経ったでしょうか、少し小太りの髪の薄い方のおじぃさまが『若い人が珍しいねぇ♪どちらからですか?』と沈黙を破ってくれたので、『東京からです♪』と緊張して、震えそうになる声をなんとか取り繕い、精一杯の笑顔で答えると、場の空気が一変して、和やかな空気に変わりました
どぅやら、おじぃさま達も緊張していたようです♪
(カワィィ)
主人と来た事や、主人が、酔って先に寝てしまった事等を話したり、おじぃさま達の、ぉ孫さんの話しをしたりして、次第に打ち解けてきました
タオルは、湯舟に浸かってからは、外して湯舟の縁に置いてあります。
多分、おじぃさま達からは、私の小さな胸は丸見えだと思います
『良かったら、背中を流そうか?』と、小太りのおじぃさまから言われたので、『ィ、イエ、悪いですから…。』と軽く受け流すと、『イヤイヤ、悪くは無いよ♪若い娘さんの身体を流せるなら、ジジイにとっちゃあ最高の気分なんだから、遠慮なんかすんな♪』と、半ば強引に手を引かれ、タオルで前を隠す間も無く、小さな木の椅子に座らされて、二人のおじぃさまに、背中を流して頂いたのですが、痩せて少し腰の曲がった方のおじぃさまが、肩から鎖骨の辺りに手が移り、
小太りのおじぃさまの手が、腰から、お尻の割れ目辺りに移って来た頃から、おじぃさま達の息が荒くなり、私まで、息が荒くなってきてしまぃました
『折角だから、前の方も、ネ♪』と痩せた方のおじぃさまが言うと、小太りのおじぃさまが、『じゃあ、洗い安いように、立った方がィィなぁ♪』と、私のお尻を軽く叩き、立つように促されます。
胸やお尻を綺麗に洗って頂きましたが、流石に肝心なアソコやお尻の穴には、手を触れてはきませんでした。
小太りのおじぃさまが私の右手を洗っている時は、
おじぃさまのアソコに手の甲が触れるのですが、(多分、わざとそぅしているものと思います)
握ってしまえは、発展する事は想像できますが、雰囲気的に中々手が出せずにいると、やがて洗い終わり
私が、お礼を言う前に『いやぁ、良い思いをさせてもらったょ♪こんなジジイに身体中を触られて嫌だっろぅ?悪かったねぇ、ありがとうょ♪』と言われてしまいましたが、『ィェ、私の方こそ、気持ち良かったですありがとうございました』と返すと『そぅかぁ気持ち良かったかぁ♪それなら、もぅちょっと遠慮無く良~く洗ってやりゃあ良かったなぁハッハハ』と大きな口を開けて笑いました。
湯舟に浸かり私の身体を嘗めるように見ているおじぃさま達に、お礼の意味も込めて、湯舟の縁にM字のようにしてしゃがみ込み、目の前にアソコがハッキリと見えるようにしながら、暫く他愛もない話しをしました。
もし、触ってきたら、私はすぐにでも仰向けに寝て、二人のおじぃさまを迎えるつもりでしたが、目線は、ずっとアソコに釘付けでも触っては頂けませんでした(残念です…)
おじぃさま達が出ていかれた後も暫くは入っていました、『もし、次におじぃさまが入って来たら、今度こそは、大胆になろぅ』と決めていたのですが、深夜では、無理があるようなので、諦めて出る事にしました。
大した事は出来ませんでしたが、また今度、次こそは大胆な露出で皆様に、ご満足頂けるような報告ができましたらと思います
翌朝は、充分に睡眠を取り体力、気力共に充実しているであろう主人に、朝食後、責任を取らせた事は、言うまでも有りません
長々と読んで頂きありがとうございました。
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