長編になっちゃいましたので、2回に分けて書きます。
昨日は混浴温泉へ行ってきました。
行き帰りもたっぷりと露出を楽しもうと思い、鈍行電車を乗り継いで、わざと時間をかけて行ってきました。
服装はNB薄手の白ピタTと黒マイクロミニ、白Tバックです。スカートは少し説明しにくいのですが、サスペンダーのような幅5cmくらいのの布部分が着いていて、スカート部分を吊っている感じです。なので乳首の上をその布部分が覆うので、辛うじて乳首が隠れます。でも薄手の白ピタTなので、少しズレるだけで乳首の突起はおろか乳輪の色までわかってしまいます。腰部分には紐があるので、緩めたり絞ったりするとスカートの長さを少し変えることができます。相手によって乳首の突起を見せたり、超マイクロミニ丈にできる、便利な服装でした。
行きの電車はボックス席でした。座って早々、私の斜め前に他の席から男性が素早く移動してきました。一見普通のナンパのようでしたが、視線は明らかに私のスカートへ・・。座ったら確実にパンチラするスカート丈でしたので、パンチラというかモロ見えだったと思います。男性のことはうっとおしかったのですが、もっと見られていたくてしばらく話に付き合いました。時折男性の視線が私の胸元にチラチラいくので、ふと視線を落とすと・・やっぱりズレてました。固くなった左乳首がくっきりわかる状態でした。
男性は名残惜し気に途中で下車していきました。スーツ姿だったので、仕事の途中だったんでしょう。電車内は年配の女性が多くて、それ以上は派手な行動ができませんでした。
そして温泉に着きました。そこはロケーション的にすごいんです。川沿いにあるのですが、対岸の遊歩道やずらりと並んだホテルからまる見え!露天風呂のすぐ隣に橋がかかっているのですが、距離が近いので顔もはっきりわかるくらいです。当然体も・・。そして脱衣所は男女共同で、湯舟からも周囲からもまる見えです。これ以上恥ずかしい混浴はないというくらい、全てがまる見えです。何度も訪れているのに、来る度に胸が高鳴って足が震えて顔が紅潮します。私が到着したときは、先客は男性2人とカップルさんが1組。普段は人が少ない平日を狙って訪れていましたが、今回はとにかくたくさんの人に見られたくて、初めて休日に訪れたんです。思ったより人が少ないな・・と思いながら、まずは着替え。脱衣所の一番手前、外からよく見える場所でわざとゆっくり脱ぎました。先に入浴している男性達が私に気付き、驚いてチラチラ見ています。この時がもうたまらないんです・・。全く知らない赤の他人の視線の中で、ゆっくりストリップのように脱いでいきます。足が震えます。恥ずかしすぎます。なんとか視線に耐えて、Tバック一枚の姿になりました。全裸とはまた違う恥ずかしさ・・いやらしい下着姿を少しでも長く見てもらいたくて、その格好のままバックからタオルを探します。用もないのに、携帯をいじってみたりして時間をかせぎます。足をすりあわせると、アソコからクチュっと音がしました。そろそろ限界です、Tバックのサイドの紐をゆっくりとほどきました。片方をほどくとぱらりと前布部分がめくれ、短くカットした毛が現れました。前布部分をわざわざ戻して左手で押さえ、右手でもう片手の紐をほどき、それからついに全て取り去りました。持参したハンドタオルを体の前に当て、湯舟へ向かいます。このハンドタオルは白色で、かなりの薄手です。前に当てると、固くなった乳首が浮かび上がります。湯舟の手前で、まずは掛け湯をするのがマナーです。そっとタオルを外し、たたんで濡れないところに置きます。湯舟に向かってしゃがみ、少し足を開いて片膝だけ地面について体を安定させ、2~3回掛け湯をしました。掛け湯の一般的なスタイルです。でも、先に入浴している人達の視線の高さと同じくらいに、私のアソコがあるはずです。短くカットされた毛からは、ビラビラと濡れてぱっくり開いたアソコがまる見えになっているはずです。ああ・・もう羞恥心と快感で頭がクラクラしました。なるべく体を見てもらえるよう、ほとんど半身浴で過ごしました。そうこうしてると、さすが休日です、湯舟に浸かって外を眺めていると、対岸の遊歩道や隣の橋をを歩く人がどんどん増えてきました。みんな立ち止まってこちらを指さして見ていたり、ホテルのベランダからじっくり見ている人もたくさんいます。気付くと湯舟にも男性が増えていて、7~8人の男性と一緒に入浴していました。話しかけられたので、半身浴でおっぱいを丸出しにしたまま話しました。温泉好きの無邪気な女性を演じていましたから、みなさん遠慮なく舐めるように体を見てくれます。こっちの方が眺めが良いからおいで、なんて言われると、見られていることを気付かないふりをして、立ち上がって全て丸出しのまま湯舟の中を歩いて移動します。その時男性達の顔の目の前を私のアソコや お尻が通ります。若い男性は恥ずかしそうにチラチラ見てましたが、それもなんだか感じてしまいました。間近で数人の男性に、遠くから何十人の男性に裸を見られていましたので、もうその場でオナニーしたい衝動をを押さえるが大変なくらい気持ちよかったです。
しばらく入浴していたので、喉が渇いてきました。ペットボトルがバックの中にあります。脱衣所に行って飲もうと思ったのですが、あることを閃きました。脱衣所の前にはベンチがあるんです。屋根も囲いもなく、ただベンチがあるだけです。一応敷地内ではありますが、置かれている環境はそこら辺の普通に外にあるベンチと変わりません。あのベンチに座って飲んだらどうかな・・想像したらもう止まりませんでした。そのころにはすっかり濡れてしまったハンドタオルを体の前に当て、ペットボトルを持って、そのベンチに座りました。タオルの当て方にも工夫して、普通は鎖骨の下当たりから垂らすタオルを、乳首がぎりぎり隠れるくらい下の位置から垂らしました。乳首以外のおっぱいの上や横の部分はまる見えです。タオルの下の部分は足の間に垂らします。これで乳首とアソコは辛うじて隠れている、たまらなくいやらしい格好です。タオルを押さえている手に当たっている乳首は痛いほど固くなっています。そのまま何十人の歩く人達、ホテルから見ている人達の視線に裸をさらしながら、こっそり乳首をいじりながら、ペットボトルを飲み干しました。あまりの快感に軽くいってしまったと思います。
長くなってすみません。
帰りの電車での出来事は、続きに書きます。