今年の夏のはじめのお話です。
彼と逢うために特急電車で大阪に向かいました。
久しぶりに逢えるので、嬉しくてワクワクしてました。
到着まで後1時間くらいになった頃、先に大阪に到着している彼からメール。
「電車内でオナニーしろ」
命令! え!ここで!?
車の中や大型SCのトイレなどではしたことあるけど・・
通路を挟んだ向こうの席には若い男性。斜め前の席には女性。
こっちを見たら直ぐにばれちゃう。どうしよう・・トイレでしようか・・・
と、彼にメール。
「駄目だ!席のまま、カーディガンかけて脚少し広げろ」って。
身体を少し窓側に向けて、言われた通りにする。
脚を広げると短めのスカートが太股まで上がってくる。
カーディガンをさらに上まで上げる。
隣の男性は車窓の景色を見ていて、こちらの様子には気づいてない様子。
男性の様子を伺いながら、脚を広げていく。
少しずつ、少しずつ・・。
男性がこっちを向くかもしれない・・ドキドキしてた。
カーディガンの下、
スカートが完全に上までまくりあがり、太股が丸出し状態になった時には、
オマンコを充分さわれるくらい、脚を大きく広げてた。
(彼の好みでオマンコは少しだけ陰毛を残してつるつるにしてきたし)
Tバックパンティの上からオマンコを撫でた。
自然と手がそうなった。やっぱり私いやらしい。。オマンコは凄く熱くなってる。
隣の男性は全く気づいてない。
彼から「指入れろ」メール。
パンティーの横から中指をそっと入れてみる。
もうすでに濡れてた・・だからすっと入る。 あぁ、気持ちいい。
さらに指を奥の方まで出し入れする。いやん、感じるぅ。。
声が出そうになったけど、我慢我慢。
いつもは声を出しながらすると、もっと感じるけど、今日は逆!
声を押し殺し、声にならない息使いに興奮した。
頭が真っ白になってきて、隣の男性のことなんか、もう気にすることができなくなってた。
気持ちよさに浸っていると、
彼から「そこでパンツ脱げ」指令。 えーっ。
でも即実行。
また、隣の男性の様子を伺いながら、腰を少し浮かし、片方ずつパンツを下ろしていく。
男性が一瞬こっちに体の向きを変えた!
私はびっくりして、そのまま直ぐに手を止め、視線は窓の外へ。
何事もない顔をして、外の景色を眺めるふりをした。パンツは、ほぼお尻の下まで下りていた。
横目で見ていると、男性は、鞄の中から何か取り出したようで、その後、再び窓の外を見だした。
私は再びパンティを下ろし始めた。
太股から、両膝まで下ろした後は、ちょっと膝を浮かすと、パンティがするっと足首の所まで自然に落ちた。
座席の下の方で、片脚ずつ素早く脱いで、パンティをさっと鞄に入れた。
ここまでできたら、ドキドキするけどなんだか嬉しくて、楽しくなってきた!
ドキドキするけど、ワクワクして楽しい。 さらに脚を広げ、指も2本入れてオナニー。
電車の中、そして声を出せないと言う状況などに興奮して、いつも以上に感じてました。
しばらくして新大阪駅に停車。
さすがに、その時は手を止めました(笑)。隣の男性はその駅で下車。
(最後まで私の変態オナニーには気づかずに。。(笑))
斜め前の女性はまだ乗っていたけど、やはり全くこちらに気づいてはいませんでした。
彼から「大阪まで続けろ」メール。
もう誰かにばれてもいいわ、って言う気持ちになって、オナニーを楽しみました。
(オマンコはもうぐちょぐちょで、いやらしい音を出していて、隣なら絶対聞こえてる。)
程なく大阪に到着。
最後までいけなかったけど、電車内オナニー、凄く興奮したし、楽しかったです。
ノーパン、オマンコはグチョグチョ、そしてオマンコを触って濡れたままの手で、大阪駅に降り立ちました。
改札を出て彼に逢うと、彼は直ぐに、電車オナニーをしたことを誉めてくれて、頭を撫でてくれました。
いやらしいオマンコを弄くってた手の匂いも嗅いで、なめてくれました。
とっても嬉しかったです。
チャンスがあったらまたやってみたいな。
でも、こんな場所で私オナニーして感じてる私って、もう普通に戻れないかも(笑)。