今回は結構前の家の中での露バナです。これも感想やリクをお願いします
(^^)v
りのには今、中1のシンと小3のソウの2人の弟がいます。半年くらい前の
夜、お風呂上りにシンたちの部屋(弟は2人で2階の大きい1部屋を共有。り
のは1人で隣の小さい1部屋)へ行きました。シンとソウは部屋の真ん中でWII
をしていました。
「シン、漫画読んでいい?」と聞くと「どうぞどれでも~」というので本棚
を漁りながら「エロ本はないの?」とからかうと「ねーよ!!」と振り返っ
て怒ってきます。「冗談ジャンw」と返してから『ToLOVEる』を手に取り(こ
れが限界だよね~)などと思いながらクッションをテレビすぐ横の壁前に置き
ます。「「姉ちゃんテレビの近くじゃ気が散る!!」」と弟たちがブーブー
言うのを「冷たい壁によかって読みたいの!(この部屋はベットや机や棚が2
人分あるので壁はここしか空いてません)」と一蹴しクッションに座って膝を
立てて座りました。そうすると当然テレビの向かい合わせに座っている弟た
ちからはりのの足の奥が丸見えです。
お風呂上りのりのはその日、ノーブラ・紺の水玉パンツでグレーのチューブ
トップに足回りがブカブカの白いホットパンツでした。漫画を読み始めると
シンが早速「姉ちゃん、パンツ見えてる」とわざと興味なさそうなぶっきら
ぼうな声で言ってきます。りのも大して気にしてないように漫画読んだまま
「ホットパンツはいてるもん」と返しました。「そんだけ足ブカブカじゃ意
味ねーよ。股んとこ見えてる」「わざわざ見なくていいじゃん、スケベwてか
シンもソウもパンツにTシャツじゃん」「だれがスケベじゃ!姉ちゃんのな
んか見たくねえし」「シンにぃもソウもお風呂上りで暑いの」「姉ちゃんも
暑いの!!」そんなやり取りをしながら結局りんはそのまま漫画を読みまし
た。
半分くらい読んだ頃、いつの間にかシンの口数が少なくなってきたので目線
だけこっそりあげるとゲームをしているはずのシンの視線がりのの足の間、
股間の辺りをチラチラ見ていました。『やっぱり』と思いました。
最近、りのの後すぐにシンがお風呂に入りたがり、決まってそういうの日は
寝る前の歯磨きの時、りのの脱いだパンツがまだ洗濯機も回ってないのに洗
ったみたいに濡れているんです。他にもりのの後をついて階段を2階に上がっ
てきたり、りのが屈んで座ってる前に座ってきたり。
『シンも女の子に興味が出てきたんだ』と少し嬉しくなって、ちょっとサー
ビスしてみました。膝をだんだん開いてM字開脚のようにし、右手を軽く自
然に股間の上にパンツを隠してしまわない程度に乗せました。そのまましば
らくシンを見ていると、足を開いたせいで余計によく見えるりののパンツを
チラチラ、でもしっかり見ています。
少し待ってから今度は人差し指をはっきりわかるように、パンツの上から割
れ目に乗せました。ソウはゲームの対戦に夢中で全然気付いていませんが、
シンはもうゲームよりりののパンツに夢中みたいですwゆっくり指を上下させ
パンツが割れ目に食い込むようにしながら漫画を読み続けます。
『シンがりののパンツ見てる。弟に生でプチオナ見せちゃってる!』もう頭
はエッチでいっぱいでした。もっともっと弟の顔をヤラシクしたかったけど
少しすると興奮の性で濡れてきたお汁でパンツにシミがくっきりついてきて
しまったので、『これ以上はまだヤバイかな?』と思い、オナニーを切り上
げて「眠くなったし、寝るわ」と言って立ち上がりました。シンの横を通り
過ぎる時、チラッとみたトランクスの股間は目茶苦茶盛り上がっていますww
部屋に戻ると机に隠してあるバイブを出して電気を真っ暗にし、全裸で布団
をかぶったまま、さっきまでのことを思い出し、シンやソウに襲われるのを
想像しながらオナニーしちゃいました。
今でもりのの後にシンがお風呂へ入るとりのの脱いだパンツが洗われていま
す。