女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 露出調教
投稿者:
奈美
◆hz2KwcdKcY

よく読まれている体験談
2011/12/21 20:32:04(eLZ1mx4D)
私も改めましてこんばんは♪
それって迷惑メールって事ですよね?
11/12/23 00:24
(tTy11aIy)
もちろん。よく言えば広告宣伝に熱心なPR活動とも言えますが。
11/12/23 00:26
(bZK1g5Wx)
やっぱり色々あるのですねぇ……
私は報告だけにしておこうかな
11/12/23 00:30
(tTy11aIy)
奈美さんの露出欲求が勝つか、プライバシー保護意識が勝つか。ま、僕の本心、見たいのは山々なんだけど(笑)。でも曲がりなりにも家庭ある身に、そこまで強制はできません。僕がIDなりアドレスなりを公開してたら、『僕だけに』なんて言えるかもしれないけど、僕自身がこんなだから。『公開する』はある意味『さらす』のと同義語やもんね。
11/12/23 00:38
(bZK1g5Wx)
変態さんが飽きるまで、相手してもらえるだけで満足ですよ
11/12/23 00:42
(tTy11aIy)
ご評価にあずかり、光栄です。なんでだろうね?性的嗜好は全然違うのに(笑)、なんとなくノリが合うカンジがして。それと『正直なひとだなぁ』という思いも。ま、このひとがネカマなら、見抜けん僕の修業不足って思える。相手してもらってるのは、こちらでごさいます。飽きるまでって、寝落ちの方が早いって。
11/12/23 00:51
(bZK1g5Wx)
確かにテンション(?)は一緒かもしれませんね
趣味嗜好も近いものがありますし
話が合う人と出会えるのも、こういうサイトならではで楽しいものです
ネカマ? サイト関係には疎いので、専門用語は分かりません?
11/12/23 01:15
(tTy11aIy)
さて、そろそろ寝ます☆
また楽しい報告が出来ればイイのですが……
おやすみなさい♪
11/12/23 01:19
(tTy11aIy)
おやすみ。
昔話をひとつ。
むかぁしむかし、ある所に変態男が住んでいました。
その男は離婚後の暇潰しにYahoo!でチャットをしていました。
そこで旦那とレスの主婦と意気投合、主婦がいきなり番号を送ってきました。
何度か電話をしているうちに、主婦が突然イッてしまいました。
驚いたことに、主婦は男の声をオカズに自分だけオナニーをして、自分だけイッちゃったのです。
それからは TEL SEX の日々。
男はバカ話のつもりで、変態露出趣味を話していたのですが、主婦の性癖に火がついてしまいました。
主婦は旦那の出張を利用して、新幹線で1時間もかけて、いきなり乗り込んできました。
仕方なく、いえ願ったり叶ったりの男は、スペシャルスポットに連れて行きます。
主婦は車の中でズボンの上から男の股間をまさぐっています。
そこは駅から車で30分ほどのだだっ広い敷地の公園、寒い冬には風が強くて人っ子ひとり来ません。
清掃のゆき届いたトイレに連れ込まれた主婦は、何も言わずに男の下半身を脱がせ、しゃぶり始めました。
主婦は貪るように咥えまくりしゃぶり尽くし、男をイカせようと必死です。
男はハメたかったのですが、主婦は精飲したかったのです。
主婦の望みどおり、男は口にぶちまけ、主婦はおいしそうに飲み干し舐め尽くします。
男はお返しに主婦を立ち手マンで掻き回します。
主婦はテンパり過ぎて、立ちクンニの前に一度目の絶頂を迎えます。
飢えていたせいか、主婦は舐めようが吸おうが掻き回そうが、何をしてもイキます。
男はハメるタイミングが見つけられません(笑)。
イクだけイッてしゃがみ込んだ主婦の足元はビチャビチャです(笑)。
ようやく息を整えた主婦は、もう一度男をしゃぶり始め、男が堅さを取り戻すと、尻を突き出して『挿れて』。
男にとっては待ちに待った挿入です(笑)。
主婦は立ち手マンのときから必死で声を押し殺していましたが、そんな心配はなく、本当に冬は人っ子ひとりいないのです(笑)。
そのことを教えてあげると主婦は安心したのか、声を喘がせます。
それにしてもよくイク主婦です、どんなカラダなんでしょうか(笑)。
男は勘違いしていまいそうです(笑)。
それでも男もようやく絶頂が近付き、主婦に『イッてもいい?』と尋ねました。
喘ぎながら頷く主婦。
『口に出してもいい?』
喘ぎながら頷く主婦。
男は主婦の口にぶちまけ、主婦はおいしそうに飲み干したとさ。
11/12/23 02:06
(bZK1g5Wx)
実録昔話続編です。
いい加減周りも暗くなってきたのと寒いのとで、場所を移動したかったにもかかわらず、主婦はもう少しここにいたいとのこと。寒空の下、手をつないで歩いたり世間話をして時間を過ごしてました。
すっかり暗くなると主婦が『ここでしたい』とのこと。狙いはそれだったのか(笑)。
完全フルオープンのベンチに僕を座らせ、モノをまさぐりフェラ開始。
さすがの変態の僕も、あまりの寒さとフルオープンのプレッシャーでなかなか勃ちません(笑)。
とは言うものの、主婦の必死の努力が実り、ゆっくりと鎌首をもたげるムスコ。
このときとばかり、主婦はスカートからおもむろにショーツを脱ぎ去り、ベンチに座った僕に跨がり腰を沈めます。
あのときほど女性の中が温かいと思ったことはありません(笑)。
お互いしっかりと抱き合ったまま、主婦は腰をグラインド。
機械仕掛けのように勝手に動いちゃうみたいです(笑)。
ヘタに突き上げてリズムを乱しちゃいけないと思って、されるがままになってました。
温かさがありがたかったので、周りのことを忘れて主婦をしっかり抱きしめてましたね。
主婦は何度か痙攣するように動きを止めましたが、止めては動き出します。
外のあまりの寒さと主婦の中の温かさで神経がおかしくなってたのか、気持ちはいいんですが、僕はまるでイク気配なし。
やがて疲れ果てたのか、主婦は動きを止め『イカないの?気持ちよくない?』
僕は申し訳なく『気持ちいいんだけど、寒すぎてイケないみたい』
主婦『口でしたげようか?』
僕『ううん、○○(名前)は気持ちよかった?』
頷く主婦。
ってなやり取りをつながったまましておりました。
主婦『じゃ、しばらくこのままでいて』なんてかわいいことを言います。
もちろん寒すぎて離れるつもりはありませんでしたが(笑)。
やがて僕のムスコもチカラを失い、主婦の中からニュルン、と抜け落ちました。
お互い名残惜しかったのですが、とりあえず身なりを調え、車の中へ。
以上、実録昔話野外編でした。
続編要ります?(笑)
11/12/26 14:50
(9rfclX9q)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス