来週と言ってたのにコーチからお昼に電話がありました2年前までスポ少でお世話になってたから、生活リズムは把握されてますし。先日と全て同じ格好でグランドまで来て欲しいと言われて、、、今日は雨で練習ないのですそして、今 解放された直後です誰かに一気に話さないと身体の興奮が治まらない程恥ずかしい事をされました。言われた通り、同じ服装に…NBNPで、バイブを入れてグランドに行きました久々の懐かしいグランドですが、心中穏やかではありませんでした。すでにコーチはベンチにいました。野球場のボックスベンチの類似で濡れないようになってます。私に気づくと手招きをしておそるおそるベンチに近づきました。「リモコンをこちらに渡して」と言われ、下を向いたまま差し出しました。「Y君のお母さんがこんな趣味だったとはね…」とスイッチを入れました。「まずセーターを脱いでもらおうか」「コーチ…許してください…無理です…」「今度発言したら皆に知られる事になるよ?言われた通りに脱げ!」コートを脱いでセーターを脱ぐと「ノーブラもかぁ(笑)こりゃ~変態だわ」と軽蔑の目でおっぱいをシゲシゲ眺めました。「隠すなよ!」自慢だったおっぱいもすっかり垂れて、長くなった乳首が寒さと緊張で固く立ってます。「次はスカート!」そんなことをしたら全裸になってしまいますいくら雨で練習は無いとは言え、、、いくら反論しても結局はスカートを脱ぐ事になり、、、私はベンチで全裸になりました。雨で寒いはずなのに、不安と緊張で身体が火照り、またバイブのスイッチが強くなり身体の中が熱くてたまりません!声は我慢していても、表情は誤魔化せません!「おやおや、こんな状況でも感じてるのかな?濡れてる?どう? 」答えられるはずもなく「今の状況で濡れてるの?淫乱の変態か?」「旦那とはしてるのか?満足させてもらってなさそうだなぁ」「…ずっと…レスで、、、もう許して!」コーチはベンチに座り、前に私を立たせました。ちょうどコーチの顔の高さにアソコが…息をフッとかけられ、中がジュンと熱くなり、濡れすぎてバイブが滑り落ちそうです「そのまま、じっとしてなさい」コーチが自分の鞄から剃刀を出しました「コーチ!一体何を、、、」声もひきつり、喉がカラカラになってますジョリ、ジョリ、、、あっと言う間に右半分のアソコの毛が剃られてしまいました「あと半分は次の時だな」ベンチで色んなポーズを取らされ、それを写真に撮られて、もうどうすれば良いのかわかりません!全く私には触れず、自分でアソコを広げさせられたり、お尻までも…バイブを抜くように言われて取り出すと、濡れて糸を引いてます散々眺められたのに結局全く触れず、貞操は守られた反面、身体が火がついたように熱いです今から、ゆっくり帰るつもりですが…正直、イってしまいたいです
...省略されました。