先日、ゴミ捨てついでに、NBプチ露散歩しました。
服装は、伸縮性のあるピッタリした黒のインナーTシャツに、
下乳辺りに横一直線にハサミを入れ、白パーカーと上着を羽織っています。
Tシャツは伸縮性があるので、かろうじて、私のちっさい乳首に引っかかる感じで
ずり上がります。乳リンは見えちゃってますけどね(汗)
でも、それでは、物足りないので、切り込みを入れた上の部分を内側に
降り込み、おっぱいをポロン!!
おっぱいの部分が肌色だけど、遠目では切替えのある洋服と思ってもらえるかな。
人気のない通りに出ると、おっぱいを完全に露にしながら堂々と散歩。
寒い中での露出の為、おっぱいだけが冷たくなっている。
もちろん、ちっさい乳首は頑張って立っている。
メチャメチャ気持ちイイ~!
前方からタクシーがきた。
通報されても困るので、近づいてきたところで両ポケットに手をいれ
両サイドからコートで乳首を隠した。(ギリギリ隠れている感じかな)
すると、一瞬蛇行してスピードがおちた。
バレてしまったかな?たまたまかな?
でも、物凄く気分がイイ~!
今度は、こちらに向かってくるタクシーが信号待ちしている。
私は横断歩道を渡り、さらにタクシーの目の前の横断報道を渡った。
運転手は確実に私を見ている。
生乳なのかを確かめているのかな?それとも確信しているのかな?
運転手の目の前に辿りついた時には、心臓がドキドキで腕が震えていて
いたが、堂々と前を向いて歩いた。
タクシーを通り過ぎ、ふとおっぱいを見ると、片方の乳首が露になっていた。
えっ!いつから見えていたんだろう。最初の横断歩道では大丈夫だったはず。
でも運転手に見られてたと思うと、それはそれで、嬉しかった。
さて、車がこなくなったので、おっぱい全開(^^)
前方で、”じゃあ、また~”との年配2人の大声が!
一人がこちらに、ふらつきながら歩いてくる。
これは、チャンス!酔っているから、あまりわからないだろう。
今度は、中に来ていた白パーカーのチャックを少しだけ閉め、ギリギリ乳首を隠し、
コートは前全開にした。
明るいところでは白パーカーでも乳首は透けて見えるが、夜なので気が付かないだろう。
年配の男性が、だんだんと近づいてきて、すれ違いざまには、おもむろに、凝視された。
角度によっては、おっぱいだと丸わかりだった。
やり過ぎたかな(汗)でも、やっぱり、見られるの気持ちイイ~!
路地を右に左に歩いていると、前方から男の人が!
若い人なら、隠さなくちゃ(汗汗)そう思っていると、年配の人だった。v(^^)v
さっきと同じ格好で歩いていくと、その距離2、3メートル辺りから、
目線が、私の顔と胸を行き来している。
そして、私に近づいてくる。このまま行くと、肩が触れ合うぐらいかの距離で
すれ違う感じになる。
その距離1mくらいに来た時には、私の胸の高さまで頭を屈め、乳首を探しているかの
ように、通り過ぎるギリギリまで嘗め回すように凝視された。
触ろうと思えば、触れる距離で見られたことに、さらに興奮してしまいました。
家に帰り、改めて自分の格好を鏡で見ると、前からは谷間の膨らみがわかるし
白パーカから乳首がポッチリしているし、横からは下乳の丸みがバッチリ認識できます。
見た方々は、おっぱい出して歩いている女がいると思っているんでしょうね。
声かけなしでの凝視は、たまりません。
でも、やりすぎたかな。また、しばらく、露出は控えます。
プチ露なのに長文・乱文で申し訳ありません。