あえて、サドルをかなり高めにして自転車に乗ります。
とりあえずウェットテッシュでサドルを拭いて、、、。
恥骨をサドルの前の部分にあてがう様に股がります。
爪先でやっと両足がつく高さです。
背筋を伸ばすとクリが強くサドルに押し当てられます。
性器全体がサドルにぴったりくっ付いている状態。
白い太ももがすごく目立ちます。
膝ががくがく震えます。
お尻を突き出した様な姿勢で乗っているので、スカートがめくれたら後ろからお尻の穴がまる見えのはずです。
股下10センチのミニなので、スカートのお尻の部分をサドルに巻き込む事はできません。ひらひらなびいてる状態です。
プリーツスカートの布が、ぎりぎりお尻のお肉と、恥ずかしいお尻の穴を隠しています。
こぐたびに剥き出しのクリに刺激が加わり、しっとりとあそこが濡れてきているのがわかります。
あまりスビードを出しすぎると風でスカートがめくれてしまいます。
ゆっくりと股間の感触を確かめながらこぎます。
白いむちむちの太ももがとても目立ちます。
信号待ちでは片足立ちになります。かなりの開脚状態です。
スカートでかろうじて隠れていますが、本当にぎりぎりです。
突き出したお尻の方のスカートをめくれば、すぐにお尻の穴が露出してしまいます。
駅のロータリーを通って大きな公園の方に向かいます。
深夜とはいえ駅前には、まばらに人がいます。
スーツ姿のおじさんが太ももをガンミしてきます。
クリがサドルに擦られてかなり敏感になっています。
ヌルヌル状態のビラ肉がぴったりサドルに張り付いています。
公園の入り口で自転車を降りて、スカートのウェストを三回折り上げてスカート丈を短くします。ほぼ股下0センチになります。
周りに人はいません。
自転車を押しながら少し歩きます。
思い切ってもう一回スカートを折り上げてみます。
もう変態モードです。
あそこがどうなっているか、自分ではあえて見ずに歩きます。
剥き上げられたクリがスカートの下から覗いているはずです。
すれ違う人はいません。
サドルに擦られて十分に大きくなったクリが白い太ももの上に恥ずかしく露出しています。
人前で股上丈のスカートを履く妄想はよくしています。
周りに人はいませんが野外でこの状態で歩くのは刺激的です。
そのままの状態でまた自転車に股がります。
濡れていたサドルの冷たい感覚が股間に伝わります。
これだけスカート丈が短いと、サドルの上のお尻のお肉がスカートの隙間から見えているはずです。
お尻を突き出し自転車をこぎます。
後ろから見るとたぶん、サドルとスカートの隙間からお尻の穴が見えているはずです。
クリを強くサドルに押し付け少しスピードを上げて家にもどります。
ほとんどすれ違う人はいませんでしたが、お尻の穴をほぼ露出したまま15分ほど自転車をこいでました。