2日目の朝です。まだ暗いうちからお風呂に行きました。貸し切りの露天風呂を堪能して、休憩室のマッサージチェアでリラックスしていました。浴衣1枚で下着も着けていませんでしたが、誰とも会わないだろうと思っていましたが…40代で×1の営業部長が隣のマッサージチェアに座り、「昨日は飲みすぎて寝ちゃったね~何も覚えてないだろう?」「はい、飲みすぎてしまって気づいたら朝になっていました」「昨夜は気持ち良かったよ♪またお願いしたいな」「???」「覚えてないのか?いい声で鳴いててたのに~」そう言うと携帯を開いて見せてきました…目を閉じて唇に押し当てられた男性器にキスをしているような写真…間違いなく私でした。「こんなのもあるよ」太い男性器を口いっぱいに頬張り唇の端から涎を垂らしている私…「これは待ち受けにしようと思ってるんだ」そう言って見せられた写真は、眉間にシワを寄せて全裸のまま開脚した、私のパイパンのオマンコに突き刺さる太い男性器…「ナマのままでいいって言うからしちゃったけど、中に出したのはまずかったかな?新婚だしヤバイよな」挿入はわかっているけど中出しはされていないはずです…「綺麗に撮れたから誰かに見せたいんだよな~」「そんなの困ります…」「とりあえず昨夜みたいにしゃぶってくれないか?」「できません!」立ち上がり部屋に帰ろうとする私の腕を掴むと、力強く引き寄せ強引にキスをされました。舌を捩じ込まれ口の中を這い廻り、顔を背けて避けようとすると「新婚早々上司に中出しされたことを皆に知られてもいいのか?」頭を押さえつけ、自分の股間に押し付けていきます。浴衣をはだけてトランクスを下げると、固くなった男性器を握りながら口に押し付けてきました。仕方なく口を開けると頭を押さえつけ、いきなり喉の奥まで突き上げてきたんです…なかなかイッてくれなくて10分ほど喉を突かれていましたが、後頭部をガッチリ捕まれたまま喉の奥に射精されてしまいました…バシャッという感じで3回も喉の奥に熱い精液をかけられました…「続きは帰ってからゆっくり楽しもうな♪」そんな声を背後に聞きながら逃げるようにその場を離れると、お手洗いで吐き出して何度もうがいをしました。部屋に戻り泣いている姿を理沙ちゃんに見つかり、事情を説明したんですが「大丈夫。大丈夫だから心配しないでいいよ」この日は江戸村や日光猿軍団など観光しながらもあまり楽しめずいたのですが、理沙ちゃんがべったりとくっついていたので安心でした。ただ、男性たちの視線がギラギラとした獣のようで落ち着かない1日でした。夕食の時にも理沙ちゃんと一緒に座っていましたが、お酒が入るとテンションが上がった理沙ちゃんはあちこちに移動しながら飲んではしゃいでいます。私の周りは男性たちでいっぱいになり軽いお触りはありますが、男性同士で牽制しているようでした。外に飲みに誘う人や部屋に誘う人、お手洗いから出た所で待っている人、下心が隠せなくて分かりやすいのでお誘いは
...省略されました。