26OLです。前に営業で回った家から1時間くらいの駅の商店街に昔風の靴屋さんがあります。営業で時にヒールが折れてあわてて飛び込んで仕事の靴を買いました。そこは奥にすごくながーい造りで40台っぽい男性が一人でお店番をしてました。私はそのときはすごいあわててたんでパッと買ってパッとお店を出ました。でもひそかに今度また来よっって思ってました。お店の男性がなんとなくエロく私のこと見てる気がしたからです。
休みの日にデニムのすごいミニとタンクトップを着て(お店に着くまではノーブラってわからないようにシャツを上に羽織って)そのお店に入りました。そこの商店街はほとんどシャッター街でお客さんは想像通りだれもいません。私はシャツを脱いでかばんに入れて靴を探すふりをして上の方に手を伸ばしたり、思いっきりかがんだりします。彼の視線を痛いほど感じます。
わざと私には小さいサンダルを選んで彼の方に行きます。「履いてみていいですか?」と言うとどうぞって椅子をすすめてくれました。私は少しだけ膝を硬く閉めて椅子に座ってサンダルを試そうとしました。「あ やりますね」と彼はサンダルを手にとって履かせてくれようとします。左足です。私の足首を持って軽く持ち上げてサンダルを履かせてくれようとします。視線が私の足全部に這っているのがわかります。「小さいですよね?」と言うと「そうですね サイズあるか見てきますね」って言って奥に探しにいきました。私は少し膝を開いて彼を待ちます。戻って来る彼の視線は今度は胸
と開いた足とで行ったりきたりしてます。
私は「は か せ て」って心で言いながら今度は右の足を軽くあげます。彼は私の前に座って私の右足の足首からふくらはぎまでをそっとなでました。靴を履かせるのには不要な動きです。私の中にスイッチがひとつはずれました。膝を開いて「見て」ってほんとに小さな声で言いました。聞こえたのかどうかわかりません。彼は私の右足にサンダルをはかせました。「どうですか?」と言いながら履かせた足の甲にキスしました。 私は左の足を思いっきり開いて「ちょうどいいです」と言いました。今度は彼の方のスイッチがはずれたみたいでした。彼は私の両足の足首を持って少し開きました。私はショーツをはいてませんでした。それがすごい恥ずかしくて「キスして」って口走りました。
彼は起き上がって私の唇にむさぼりついてきました。私はふっ と我に返って 「あ また来ます!」って かばんをひったくるみたいにして走って帰りました。