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1: タクシー運転手と
投稿者:
ゆう
◆4.KxX6FtKw

よく読まれている体験談
2011/09/16 11:59:05(aeO5yuiE)
まだまだ余裕で地下鉄のある時間だが、気怠い体を地下鉄に乗せるのには抵抗があり、タクシーで帰る事にした。
地下鉄駅の向かい側に、1台だけ客待ちをしているタクシーに体を滑り込ませ行き先を告げる。
たわいない話を運転手と交わす。
繁華街から離れた所で
「ねぇ、私タバコが吸いたいんだけどだめ?」
この町のタクシーは全て禁煙だが、それを承知で聞いてみる。
「いいですよ」
と 運転手はすぐにマイ灰皿を後ろ手で渡してくれる。
「ありがとう」
窓を開け、紫煙を外に吐き出す。
「運転手さんはいつもどこでタバコを吸ってるの?」
「公園が多いですね」
「ふ~ん」
タバコを吸い終えた私に悪戯心がムクムクと…
「そうだ!吸わせてくれたお礼に良いもの見せてあげる」
シートの前の方にお尻をずらし、ブラウスのボタンを外す。 ルームミラーの中の運転手と目が合い、私は上目遣いでその目を見つめ、悪戯っぽく微笑んでみせた。
続く
11/09/16 12:29
(aeO5yuiE)
つまらんエロ小説載せる場所やないんだけどね
11/09/16 12:33
(LKtvWCMV)
ほんとの話なんだけどな
11/09/16 12:36
(aeO5yuiE)
実話としたら
早く続き知りたいです
11/09/16 12:40
(LVx47O5.)
「運転手さんはタバコ吸いたくないの?」
「そろそろ吸いたいですね」
「じゃあ、そこの公園に行って一緒に吸おう♪あ、でもメーター上がっちゃうかぁ」
「止めておくから大丈夫ですよ」
タクシーはその公園へと向かう。
幸いに自宅へ向かう通り道にあるらしく、大きく曲がることなく進み、程なくして着いた。
割と大きく明るい。
「オシッコしたいからトイレの所に止めて~」
トイレは公園に入ったすぐの所にあったが、ひとりで入るのは怖く運転手に着いて来てとお願いする。
さすがに個室にまでは一緒に入らなかったが、扉のすぐ外で待っててもらう。
勢い良くオシッコが出
「やだー、音が聞こえちゃう」
と言ってみた。
続く
11/09/16 12:54
(aeO5yuiE)
官能小説へどうぞ→
11/09/16 12:57
(/Rx5aj2B)
料金メーターのカウントは、支払い以外は止めれないけど。
11/09/16 12:57
(DDdLN5Nr)
外に出ると運転手は
「スッキリしましたか?」
とニヤニヤしながら言った。
頷き、タバコに火を付けふたりで吸う。
明るい公園なので結構人通りもあり、傍らをチラチラ見ながらおじさんが通り過ぎる。
車に戻り
「オシッコの音聞こえた?」
と聞くと
「聞こえてましたよ」
と運転席で体をひねり、手を伸ばして来た。
私はシートからずり落ちるギリギリまで前に座り、触りやすいようにした。
運転手は胸を触りながら
「俺、バツイチで今ひとりなんですよ。女の人に触れるの久しぶりだ」
と、その手を太ももにずらしてきた。
スカートを捲り上げショーツを見せ、体を後ろの背もたれに預ける。
手はショーツの上からアソコを触り、また太ももへ戻る。
さわり方は優しく、段々と濡れてくるのがわかり
「見たい?」
と聞き、返事を待たずにショーツを脱いだ。
自分でクリを触り、オナニーをしてみせる。
運転手は指で入り口の辺りを触り、少しだけ指を入れてきた。
「トイレに行く?」
と聞きドアを開けてもらう。
運転手は無言で後に続き、今度は身障者用の個室にふたりで入る。
スカートを捲りお尻を向けると、すぐに後ろから運転手のモノが入ってきた。
声が出そうなのを口を押さえ我慢すると快感が増し、余計に声が出そうになる。
下から上へ何度か突き上げ運転手はそのまま中で果てた…
おしまい
11/09/16 15:22
(aeO5yuiE)
確かに小説みたいになっちゃったけど、こういう書き方しかできないし、最後のハメた部分は創作。
でも、指を入れてきた所までは事実。
飲み過ぎてたからその辺りで吐きそうになって、慌てて外に出たからね~。
メーターは、私はただの客だし、途中で止められないものなのかは知らないけど、運転手さんはそう言ってたよ。
触ってる最中は、メーターに何か被せてたわ。
そう言えば支払いする時、いつもより安いなって思ったけどね。
信じて!
なんて言わないけど、ご報告まで
11/09/16 15:31
(aeO5yuiE)
はいはい。どこかの出版社から声がかかるといいね
11/09/16 16:29
(LKtvWCMV)
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