沢山コメントがついていてびっくりしました。文才無いので読みつらくてすみません…(>_<)遅くなりましたが続きを書きます。あぁ…見られた…あの運転席の男性が振り返って見ていた姿が脳裏に焼き付いて心臓がドキドキしました。人に見られるかもしれないっていうドキドキ感を求めていたのに、まさか本当に見られちゃうなんて……あの車の人が戻って来たら困るのでオナニーする場所を新しく探すことにしました。私はワンピースをめいいっぱい引っ張ってショッピングモールの店内へ入ってみることにしました。乳首がピンと勃起していてワンピースに擦れていやらしいです…おまんこには細い紐パンティーが食い込んでいます。おまたにキュッと力をいれて擦り付けながら歩くとクチュクチュヌルヌルした感じ…ニュルニュルしています…体はほてっていて、顔も赤らんでいたかもしれません。こんなに発情している私がこんな大衆の場所にいてもいいのか…思考力が低下した頭でふと考えたりしました。すれ違う男性、女性関わらずなんだか私のコトを見てる気がします…きっとワンピースが少し短いからかもしれません。まさかエロエロおっぱい丸出しでおまんこに食い込ませた変態下着を身につけて、体はこんなに発情しきって乳首はビンビンに勃起して、おまんこは滴るくらいにぐちゅぐちゅヌルヌルで歩いてるなんて誰も知らないですよね…知られたらきっと軽蔑される…でもこの姿が私の本当の姿なんです…あぁ…いやらしくてごめんなさい…そんなコトを考えながらお店の中を一周しました…買い物しているおばさんや家族連れの人達、お店の人達、そんな普通に買い物している人達を私は汚している気分でした。日常の中で私だけが卑猥な気持ちで、こんなにもいやらしい気分になっていて、いつも来る場所なのに全てが淫靡に感じるんです…そのまま非常階段を登りました。階段の下にはトイレがあり、人が行き交っています。パンティーはお尻やらおまんこやらに食い込んでいて、ワンピースは股下1センチ…頑張って引っ張っていましたが確実にまる見えだったと思います…しかも食い込みすぎて何も履いてないようにしか見えないし…ノーパンだと意図的に見せてる感じが嫌で一応パンティーを履いて来ましたが全然意味がなかったかもしれません。そのまま階段を上ると屋上駐車場へと繋がるR階のエントランスがあります。我慢できず階段を登りながらスカートの裾から手を入れクリを弄ってました…人がいないのを確認してベンチに腰かけ、ワンピースをお腹くらいまでめくりました。また誰か来たらどうしよう…ドキドキしながらこっそりパンティーを横にずらしておまんこを露出させました…足をだらしなく伸ばした感じで広げぐちゅぐちゅのおまんこをやクリを刺激し続けました…今もし誰か階段を登って来たら…おまんこを弄ってるのがバレちゃいます…ぐちゅぐちゅ…クチュクチュ…あぁ…もう我慢できない…パンティーは微妙にズレ、スカートもあまり整えず、再び階段を降りました…もうあまり恥ずかしいとか、ドキドキとかそんな感覚はなくなっていました…見られてたのかもあまり覚えていません。そのまま階段下の女性トイレへ入りました。隣にも人はいましたが気にせずかばんからバイブを取り出しパンティーの脇からおまんこにおもむろににあてがいました…にゅるにゅるの異常なほど濡れたおまんこに簡単に飲み込まれて行きます。
...省略されました。
おはよう♪画像板のあいさんと重なってめちゃくちゃ興奮しました…スイッチ入るとはしたない牝になってしまうんですね…理性との葛藤がさらにあいさんを興奮させてるんだと思います。