こんばんわ。
kuriです。
髪がクリ色だからkuriです★
一日中 雨降りました。
でも 今日は♪☆ロシュツ☆♪の時以外はお家の中です。
テレビで台風のニュースばかりお友達を雨の中誘い出すのも
気の毒だし。。。
カーテン閉めると。
全裸になるために何かすることないかな~って
思いついたのが。。。お風呂あがりでもないのにお肌のお手入れです。
全身に化粧水をミストして乳液を塗りました。
テレビでこの間お友達と旅行にいったとこが
台風のニュースになってました。
そこの岬には灯台があるの。
すごく風が強くて断崖の上に灯台があって
断崖の下は海がいつも白波をたてて。。。
ここでヌード写真なんか素敵かなって思った!
今 灯台で全裸でいたらどうなるのかな~
息もできないほど激しく雨に打たれてその場に座り込んで
必死になって手摺にしがみついてる。。。
それとも~♪
打ちつける雨がいっぱいあそこにあたるようにって
両足いっぱいに広げてるかも・・・なんて想像してました。
そしたら!!
いまから外に出てみたら~なんて。
エッチなわたしが まじめなわたしに囁くの。
この激しい雨の中誰も窓なんか開けてないよ。
外なんか気にしてないよ。
いつものように 慎重なわたしははっきりものを言うことできずに
どこかに行ってしまったの。
ドアをそ~っと開けて両側を見ると大丈夫そうだから。。。
裸のまま傘をもって非常階段までそさくさと小走りでうれしそうに行きました。
非常階段は吹きさらしで激しく降る雨は身体につよく打ちつけます。
まるで想像した灯台にいるような感じ!!
でも~~ちょっと寒いから
これで終わりにして部屋に戻るつもりだったよ。
激しい雨に打たれてこんな辛いことするなんてバカだもん。
でも 一度大きくなりなりだしたエッチな気分はいつも止められません。
こんな激しい雨の中わざわざ上向いて歩いてる人いないから見つからないよ!!
わたしは小学生が持つ真っ赤な小さな傘を差して非常階段を下りました。
子供になったように心細い気分だけどそれがわたしのエッチな気分に
油を注ぎます。
わたしはさらに大胆になって裏口のカギを開けて全裸でマンションの外に始めて出てみたけど。。。
それは失敗でした!! 男の人に見られちゃった!!
捕まったら大変だからもう必死でカギ開けてマンションに入りました。
非常階段上がって下を見るとさっきの人はこっちを見てます。
多分暗いから顔はわからないと思うけど。。。
直接部屋に帰ると身元がわかるからエレベター前で隠れてました。
しゃがみこんで膝を抱えてました。その間寒くて・寒くて。。。
激しい雨だからその人もすぐにそこを立ち去りました。
ようやくお家に帰れました。
☆kuri★