変態牝犬のさとみです。
連休中に実行した変態牝犬のおしっこを報告させていただきます。
土曜日の夜のことです。
前に報告したようなことを終えて、
深夜に帰宅しました。
野外での変態牝犬の野外おしっこをして
全部おしっこを出し終えた思っていたのに、
また、おしっこがしたくなりました。
変態牝犬の気分が抜けないでいたので、
このままトイレでおしっこするのはもったいないと思いました。
そこで、勇気を出して、思いついたことを実行しました。
首輪を着けたまま、玄関を出て
そのまま外に出ました。
閑静な住宅地とは言え、
首輪を着け、首輪につながるリードを手にしている姿を
もし、近所の人に見られたら・・・
そう考えただけでも、恥ずかしさといっしょに
何とも言えない興奮を覚えました。
人に見つからないように、コツコツというヒールの音が
なるべく出ないように歩きましたが、
同時に心臓もドキドキと高鳴っています。
しばらくして、街灯の下にやってきました。
街灯の下に立つと、
そこだけスポットライトに照らされたステージのように思えました。
周りを見渡し、人がいないことを確認し、
首輪からリードを外し、街灯の柱に通し、
また首輪にリードを繋げました。
そして、ショーツを下ろし、しゃがみました。
それから、いつものように胸をはだけ、
ブラのホックを外して、乳房を露出させました。
程なく、おしっこが勢いよく出ました。
おしっこがアスファルトに跳ね返り、
足にかかりました。
深夜に道路で
しかも街灯に照らされた目立つところで、
首輪と街灯に繋がれた状態で、
乳房を露わにしながら、
おしっこをしている・・・なんて
どれをとっても言い訳が出来る状況にありません。
そのどれもが、私が変態牝犬であることの証明ばかりです。
それを誰かに見つかったら・・・という恥ずかしさと
反対に沸いてくる興奮と気持ちよさ・・・
私の中で、そんな感情が渦巻きながら
長いことおしっこをしていました。
道路には街灯の灯りで照らされて、
くっきりとおしっこの大きな水溜りができました。
おしっこを拭いたティッシュは、いつもなら
変態牝犬のおしっこの跡として、おしっこの上に被せるのですが、
今回はそれが恥ずかしくて、それができませんでした。
本当の犬のおしっこのよう見せたかったのです。
それで、ティッシュはおしっこの上に被せませんでした。
帰り道も首輪姿を見られないかドキドキしながら、
自分のヒールのコツコツという音に怯えながら、
帰りました。
いつもあまり人の通らない山の道でのおしっこですが、
今回の住宅地でのおしっこというのもかなり興奮しました。
もう一つの報告は中に書きます。
さとみ