とりあえずお店に入り買い物をすませます。広い店内にお客さんは数人しかいません。レジもひとつしか開いてなくて、店員さんも閉店の準備をしています。
鮮魚売り場の鏡ばりの棚の前でしゃがみます。周りに人はいません。
セミロング黒髪の女が白いむちむちの太ももをM字に開いて露出しています。
かなり前にAV女優のクニナカなんとかに似てるね、って言われた事があるけど、どんな人か知りません。ってかそれセクハラ発言じゃない‥‥(笑)
でも鏡に写ってる私はほとんど、AVにでてる女の子そのもです。
白いむちむちの太ももの間にコンプレックスにまみれた女性器が丸見えです。
パイパンの割れ目から褐色で肉厚のビラ肉が左右にせりだし、内側のピンクのお肉まで確認できます。
ビラ肉の上には普段でも割れ目からとび出している、クリの包皮が一段と大きさを増しています。
これが私のコンプレックスのみなもとです。
大きいのです、クリトリスが‥。
クリの皮を上に引っ張り、剥いてみます。
鏡にピンク色のピーナッツ大のそれが写っています。
この状況を人に見られたら、いってしまうかもしれません。
周りに人がいない事を確認し、クリを剥いたままお尻を床に着け、肛門が鏡に写るように腰を前にせりだします。
3秒ぐらいそのままの姿勢。
かなりの変態です。
閉店の店内放送が流れ始めました。
周りに人がいないのであまりスリルはありませんが、店内でクリ剥きをしたのでそこそこ満足。
昼間、大勢の人がいる店内でこんな事したらすごいだろうな‥と想像したらまたムズムズしてきました。
そそくさと立ち上がりレジに向かいます。
あそこは少し濡れ始めています。
店を出て自転車置き場へ向かいます。
店のあかりでさほど暗くはありません。
自分の自転車を確認した瞬間足が止まりました。
先ほどのおじさん2人が私の自転車の側に立ってなにやら物色している様子。
よく見ると、サドルの臭いを嗅いでいるのです。
かっ、と耳が熱くなります。
店に入る前の、その自転車の持ち主である私の体を見て欲情したのか、と思うと私の方もどきどきしてきます。
股下10センチのミニスカで太もも丸出し、ピチピチのTシャツじゃ、こちらからあおっているようなもんか‥。
私が自転車に近づくと、おじさんたちは静かにそこをはなれ10メートルほど離れた場所に座って、また缶チューハイをあおりだします。
視線は私の太ももやお尻、おっぱいに注がれたままです。無言でこちらをガン見しています。
レジ袋を自転車のかごに入れ、鍵を開ける姿勢をとります。
お尻はおじさんたちに向けます。
わざと鍵を落とし、お尻を不自然に突き出しそれを拾います。
「うぉ」という小さな声が後ろから聞こえました。
このミニの丈じゃ見えるでしょう‥。と思いつつ、もう少し見せたくなります。
店内での露出行為でもう火がついてます。
「やっちゃえ」と自分につぶやき、
両足を1メートルほど開き、お尻を突き出した姿勢のまま両手で尻肉を思いっきり左右に開きます。
慌てて開いたので、肛門にピッと痛みがはしります。
おじさんたちの方は見ていません。ほんの2、3秒です。
即、自転車に乗ります。
サドルに唾液がついています。
かまわず、またいで加速します。
汚いおじさんの唾液をまたいで、ぐちょぐちょの状態で帰宅です。
ふ~っ