かなり前ですが、野外おしっこで掲載していただいたさとみです。
久しぶりに変態の虫が疼きましたので、
そこで、今日実行したことを報告します。
今日は、お気に入りの山に行ってきました。
着いた場所は、伐採した木を一時保管しておく場所のようです。
たくさんの材木の間に車を停めました。
バッグから、首輪を出して着けました。
首輪を着けると、変態さが増し、最近のお気に入りです。
リードを持って車から降りると、シャツのボタンを全部外しました。
ひんやりした山風がすでに尖っている乳首を撫でていきます。
ノーブラではありません。
普通のブラのカップを自分で切り取った、お手製のカップレスブラです。
これをつけて外出するのも最近のお気に入りです。
すでに硬くなっている乳首を触ると、乳首とおまんこの神経が繋がっているかのように
おまんこがジュンと感じます。
車のドアミラーにリードを通し、首が引っ張られるようにします。
こうすると、本当に犬になったような気がします。
その状態で、シャツ、ミニスカ、ショーツを脱いで、
大きく脚を広げてしゃがみます。
乳房丸出しの変態下着に、車のドアミラーに繋がれたリードと真っ赤な首輪。
まさに変態牝犬です。
こんな状態を見られたら、有無を言わずに犯されてしまうことでしょう。
それよりも恥ずかしい姿を見られて、死にそうになるでしょう。
でも、こういう妄想が一層私を淫らにさせるのです。
尖った乳首を触りながら、おしっこをしました。
おしっこを始めると、何とも言えない気持ちになります。
おしっこを全部出したいのをこらえて、
おしっこを止めました。
ティッシュでおまんこを拭くと、ヌルヌルしています。
おしっこの跡と濡れたティッシュ。
なんともいやらしいです。
外で服装を整えて、また、車を走らせました。
今度は、見晴らしのよい道路です。
都合よくガードレールもあります。
ガードレールにリードを繋ぎ、首輪に着けました。
今度は誰も通らないとは言え、道路ですので、服は着たままです。
でも、ガードレールからに繋がれたリードと首輪の姿でも十分変態です。
またしても、ボタンを外して乳房丸見えの変態下着姿で道路上でおしっこするのですから。
下の方には道路が見えます。
車が通るかどうかハラハラ、ドキドキしながらおしっこしました。
これだから、お外でのおしっこは止められないのです。
おしっこが終わると、牝犬らしくしようと
ティッシュを使わず、手でおまんこを拭きました。
おしっこの塩辛い味といやらしい牝の味がしました。
何回か舐めていると、ヌルヌルした、いやらしい牝の味だけになりました。
帰ろうと車に乗りました。
すると、変態の虫が出てきて、もっと牝犬らしくしたい、と思うようになりました。
残っていたペットボトルのお茶を全部飲みました。
大きなカーブで、見晴らしの良い所で車を停めました。
外に出て、道路の上で、服を脱ぎました。
乳房が丸出しのブラでさえ、外すと頼りなく感じます。
そして、ショーツを脱ぐときも、たった1枚の薄い布切れなのに、
脱ぐと本当に不安な気持ちになります。
これで、身に付けているのは赤い首輪だけ。
ここはガードレールとかがないので、リードはなしです。
首輪だけの状態で道路に四つん這いになります。
誰にも見せられない、恥ずかしい姿です。
それとは裏腹に興奮している自分もいます。
でも、2回続けておしっこをしたからでしょうか、
なかなか尿意がありません。
仕方なく、全裸に首輪のまま辺りを歩いたり、
大股に開いてしゃがんで、乳首を弄んだり・・・
しばらくして、おしっこが出そうになりました。
また、四つん這いになって、おしっこが出たら片足を上げました。
外で、全裸・首輪・四つん這いでおしっこ・・・
まさに牝犬です。
アスファルトに当たったおしっこが脚にかかります。
おまんこから伝ってきたおしっこが太股を流れます。
(ああ、私って、ほんとに牝犬・・・)
そんな快感に浸りながら、おしっこは終わりました。
本当の犬なら、おしっこの後は拭かないのでしょうが、
このまま車に乗ると、車がおしっこ臭くなるので
太股や脚、おまんこのおしっこを手ですくって舐めました。
おしっこの味がしなくなるまで。
路上で服を着ましたが、ボタンは外したまま、首輪も着けたままです。
辺りはもうすっかり、薄暗くなりましたので、
このままの状態で、車を運転しました。
途中の踏切や信号機、トンネルでは、シャツを前回にして、
乳房や首輪が見えるようにしました。
でも、案外外からは見えないようです。対向車の運転席を見て、確認しましたから。
それから、国道沿いの自販機のゴミ箱に空のペットボトルを捨てました。
幸い、車が通らなかったので、
首輪も乳房も見られませんでした。
家に入る前に首輪を取って、
部屋の中で、また首輪を着けて、
乳房や乳首、おまんこを触りながら、これを書いています。
長文、読んでくださって、ありがとうございました。