先週末名古屋、大阪で彼と会いました。彼はいつものように遅くまでお仕事。私はいつものように彼の命令で貸し出し。7日日曜日、大阪深夜。彼のお仕事が終わるのを待つ間、以前からメールのやりとりをしていたバーテンダーの単独Kさんと逢うことに。その日は昼間も単独さんに大阪のホテルへ貸し出され、前日の夜は彼と一緒にパーティーへ行き、皆さんの肉便器としてたくさんの方に使っていただいたのと、朝も夜も彼にたくさんかわいがってもらったので、オマンコは充血し、乳首はヒリヒリ、おまけにチンポのしゃぶりすぎで顎が痛い。。私、本当にはしたない・・。でも彼は「せっかく何度もメールくれたんやろ?なら、会うだけでいいから行って、挨拶して来い!」って。メールで事情をお話しし、Kさんはお会いするだけでもOKと言って下さったので出かけました。 御堂筋の交差点、待ち合わせの場所でお会いしたKさんは、とても丁寧で真面目そうな方で安心してお話ができました。アーケードから狭い路地を歩きながら、昼間の貸し出しや、昨夜の輪姦パーティの話などをしました。とても興奮して聞き入っていただくKさんを見て、私もむずむず・・・そのうちに、なんだか思い出していやらしい気持ちになってきて、「もし良かったらここで私のおっぱいとオマンコ見てください。」って自分からお願いしちゃいました。○善○横丁、夜12時をまわって、細いくて暗い路地でしたが、それでも街灯で明るくて、時々酔っ払った人も私達の前を通って・・・。周りを気にしながら、ブラウスを捲り、小さなおっぱいを出して・・。たくさんの方に弄られて、乳首が擦れて痛いから、始めから下着は着けてこなかったし・・。誰か来ないかとドキドキしながらも、本当はとても興奮してる私。(あぁ、やっぱり露出好きかも)スカートも捲って、ちょっとだけ陰毛を残した下半身を見てもらって・・・。「オマンコ見せてください。」ってKさん。階段を上ったところにあるBARの入り口。お店はもう閉まってて、路地の奥まった入り口は真っ暗。そこに入って、私はKさんに対して後ろ向きになってスカートを捲り上げ、明るい路地にいるKさんにお尻を突き出す。オマンコがよく見えるように自分から両手でお尻を広げる私。。(って変態)「使いすぎて、赤く充血してるでしょ。。」Kさん「はい。」恥ずかしいけど、見られてることにも興奮する。(会ってまだ10分ぐらいしかたってないのに、私何してるのっ)Kさんはそんな私に触ることもなく紳士的に見てるだけ。それがなんだか嬉しくて、自分からご奉仕したくなっている。そんな時、ちょうど彼から電話。「もし許可をいただけたら、Kさんに気持ち良くなって欲しいです」「お、気にいったんか?ならええよ。よかったら最後までしてもらえや」って彼。お許しを頂いたので、恐る恐る「Kさん、もし私でよかったらKさんのチンポしゃ
...省略されました。
一気に読ませていただきました(^_^;)本当にいやらしい淫乱女なんですね!もう勃起が収まらずカチカチです(>_<)いつかお会いする日を夢見て扱きます(^^ゞ