ななです。これから大学の期末試験期間に入るので、その前として
最後に変態外出しておこうと思い午前中に出かけてきました。
以前いただいたレスにバイブを入れたまま外出というのが
あったので、さっそくバイブに新しい電池を入れてオマンコに
差し込み、ショーツを履いて白のワンピースを着ました。
マンションの鍵をかけたらさっそくスイッチONです。
なかなか気持ちよいです。
そのまま最寄り駅から都内に出て山手線に乗り、人の少ない
車両を選んで連結器の近くに立ちました。ここならバイブの
音もばれにくい?!30分もスイッチを入れっぱなしにしていると、
さすがに気持ちよくなってきてしまいました。だんだん
声が出そうになります。近くに人がいるので、ごまかすために
咳をしてみたりします。顔も多分赤くなってるだろうなー。。
周囲の目には、ちょっと熱っぽい風邪っぴきの女の子に
見えたかもしれません。
ずっと立っていると疲れますし、すぐにでもバイブを
引き抜いて指でクリトリスを刺激してイきたくなって
くるので、そこは我慢して、オマンコに差し込んだ
バイブのスイッチは入れたまま、時々車両を移動しながら
山手線をなんとか一周しました。
1時間半もバイブを入れっぱなしにしていると、なんか
だんだん変な汗が出てきました。車内は冷房が効いて
いるのですが…。オマンコも急に濡れなくなってきました。
頭も何だかぼーっとしてきました。。これで倒れたら
かなり恥ずかしいので、いったん近くの駅で降りて
自分の体の様子を見てみることに。
駅のトイレで個室に入り、ワンピースをまくり上げてみると
オマンコから出たと思われる透明な液が、もうほとんど
ショーツ全体にまでしみ込んでいました。それでもなお
容赦なくオマンコの中でうなりをあげ続けるバイブ。
抜いてそのままオナニーしたくてたまらなくなりましたが
また我慢です(笑)スイッチは入れたまま、ショーツを
履き替えて今度は駅を降りてすぐのショッピングモールへ。
待ち合わせをしている振りをしながら、人通りが多いけれど
近くで立ち止まる人は少ないような場所で壁にもたれかかって
立ち、バイブの刺激を受け続けます。ここって朝から結構
人が通るんだなぁと思いながら、でも騒音がすごいところなので
バイブの音もばれてないだろうと、声だけは出さないように
耐えながらずっとそこで1時間くらい、刺激に時々体が
びくんとなりながら(焦)立ってました。
スイッチを入れてから2時間か3時間か(←記憶が飛びました)、
やっとバイブの振動が弱くなってきました。どうやら電池が
切れてきたようです。いやー、すごい実験でした。
あまり濡れない私ですが、下着を替えるほど濡れたのは
初めてでした。最後の方は手まで小刻みに震えてきて、
もし電池がもっと長持ちしてたらその場で気絶してたかも…。
予告どおり、7月末から9月の上旬まで、とある田舎の
友人の家で全裸にTシャツだけ生活をします。Tシャツが
物足りないときのために、肩ひもが長く伸ばせておっぱい
丸出し&お尻とオマンコ丸出しの筒状キャミソールや、
胸元が大きく開いていて時々胸元から乳首がはみだす
薄地のタンクトップを買ってきました。もう思う存分
オマンコの汁を地面に垂らして歩きたいです。
ではではー☆