私が中学生の時。いろいろなところから情報が入ってきていたせいか露出
には興味があった。混浴のサイトを丹念に探してどういうものなのか調べて
みたが、勇気がなくて行こうとしなかった。でも、いろんなサイトを見てい
るうちに勇気づけられて・・・とうとう行こうと決心しました。
そして、自転車で30分くらい行ったところに、秘湯のような混浴があり
ました。マニアが知ってそうな温泉ですが、大勢の人はいません。戸を開け
るとそこには広い空間があってその先が共同の脱衣所と露天風呂と内湯があ
りました。でも人が全然いなそう。受付みたいなところにはおばあちゃんが
いてお金を渡しました。
脱衣所に入ります。小さなかごがたくさん並んでいました。もし脱いでい
るとき男性が来たらどうしよう。そんなことを思いながら脱ぎ始めました。
混浴初体験なのですが、フェイスタオル一枚で露天風呂に向かいました。
露天風呂のドアを開けました。おそるおそる外を見ると・・・なんと40代
くらいのおじさんがいました。しかもめっちゃあやしい。入ったとたんに目
が合いなんだか少しにやけたような・・・。もう後戻りはできない、と自分
に言い聞かせ「こんにちは」と軽く挨拶して隠しながらお湯につかりまし
た。
でも、湯船は小さくて直径4メートルくらい。5人くらいしか入れそうもな
いところです。おじさんは、まじまじと見てきます。ずっと無言のままお湯
につかってました。私は別にふつうの温泉にもあまり行っているわけではな
いのであまり長湯するとのぼせるので・・・、ここで体を洗おうと思いまし
た。立ち上がろうとしたのですが、どうやって立ち上がったらいいか。でも
やはり本来の目的は露出なのでタオルをとって立ち上がりました。おじさん
のすぐ目の前で裸体をさらけ出しました。おじさんんは容赦なく体を見てき
ます。私のおっぱいもヘアもおしりもあらゆるところを見ず知らすのおじさ
んに無防備に見せてしまいました。やっとできた、このとき露出の本当の快
感というものが体中に伝わりました。
洗い場に向かおうとすると、なんとおじさんが後ろからついてきます。さ
すがにこれには驚きました。本当にこんなやつがいるのだと。でも、そんな
ことは気にせず洗い始めました。もう一回おじさんに裸を見られてしまった
のでけっこう平気になりました。頭を洗ってるときもおっぱいをぷるんぷる
ん揺らし、あそこも大きく足を開いて見せつけるように洗いました。これが
中学生の裸だぞってな感じに。鏡越しに見えるおじさんのあそこも痛そうな
くらい上に向かっていて。
私はそのまま脱衣所に向かいます。予想通り、おじさんもついてきまし
た。体を丹念に拭きました。かごの前に移動すると、私の後ろに置いてある
椅子におじさんが座りました。ということは、もし私がパンティーをはくと
き前屈の姿勢をとったら・・・。でもここまで来たんだ、と思いパンティー
を手に取りました。パンティーを足にかずけます。だんだんおしりの奥が開
いていくのがわかります。とうとう地面にパンティーがついたときおじさん
の鼻息が肛門に触れているのがわかりました。私の体が一瞬ビクンって反応
しました。私の発育中の一番大事な部分がおじさんに丸見えになっている。
おじさんは、顔を近づけて見ているのか、においをかいでいるのか、もう私
の頭は真っ白です。それでも何とか服を全部着て。帰ろうとしたらおじさん
が落ちてた私のハンカチを拾ってくれて「落ちてるよ~」ってすっごくいや
らしい声で、にやけてました。私は、ハンカチを受け取ると急いで自転車に
乗って家に帰りました。でも、興奮したときの熱が抜けず、眠れませんでし
た。
この露出で快感を覚えた私は、今度は私と同じくらいの子に見せたいなと
思い始めていろんな作戦を考えました。