職場の旅行で関西へ行ってきました。この中にはスポーツ友達、
略してスポ友も参加しています。スポ友といえば健全な感じがしますが
実は夜のスポーツ友達なのです。つまり、エッチなことして汗をかきあう友達で
す。だけど、セフレとは違います。キスはしないし、最後の一線も越えません。
なにせ相手は妻帯者だし、私はデブだからです。
でも感じすぎるとキスしたくなるのがたまにキズです・・・。
宿泊先はシングルという、もってこいの部屋です。
その夜もチャンスがあったら、気持ち良くなれるのかなっと思ってたのに、
運悪く アレになってしまったので、中止と思ってました。
しかし、スポ友は、私の部屋にやってきました。
いつのまにか、スポ友が後ろに回って、私のオッパイを服の上から
揉み始めました。もう、早く、ブラをはずしてほしいのに、じらされて、ウズウズ
させられます。気をつけないといけないのは、両隣の部屋は職場の男性です。
声を出さないようにしないといけないのです。やっと、ブラをはずされた時はオッ
パイ感じすぎて、つい、舐めて~とかって、はしたない事、おねだりして、めち
ゃ、舐めてもらって、イってしまいました。なにせ、私、オッパイが感じやすいの
です。あそこよりは、感じるかも・・・
しばらくすると、スポ友が何を思ったのか、裸のまま、
廊下へ出てみようよって言うのです。隣の部屋の人が知らない人でも、恥ずかしい
のに、、同じ職場の男性です。もし、その人たちのドアが開いたら、アウトなの
に、言う事きかないと、オッパイを舐めようとしないのです。
仕方ないから、ブラだけは付けさせてもらって廊下に出ました。。5秒の約束なの
に、長い間、ドアの前で、乳首をいじられて。早く部屋にいれてほしいのに、なぜ
か、感じてしまう自分がいたりして・・・。
やっと、部屋にいれてくれたかと思うと、今度は窓のカーテンを開けて、上半身
裸にさせて、私を外に見せつけて、後ろからオッパイをまさぐって、イヤらしい言
葉をかけてきます。もう、私は下を通ってる人達が上を向いたらどうしようかと思
うと、どうにかなっちゃいそうで、アレでパンティが脱げないのに、突いてほしく
なって、あそこがウズウズして。私って・・。