私の露出癖、いや病気、誰か止めて下さい・・・
もう今や誰でも・・・いい・・・見て、私の秘密のところを。
今日も朝から我慢出来ず、いつもの河川敷に行って来ました。
今日も当然ながら人影は無く、寂しい思いでベンチに座って人が
来るのを待っていました。
すると同じ側の河川敷を向こうから若い2人連れが来るのを発見。
向こう岸じゃ無いし危ないと思いつつも、我慢出来ずパンティを素早く脱いで、
立膝で様子を伺っていました。
するとその2人組、手前で川に降りてこちらに向かって来ました。
私の行動がおかしいのに気が付いたのか、偶然なのか・・・
でもその位置からだと間違いなく丸見えになるはずです。
そう思っただけで、胸が張り裂けそうでした。
5m位に近づいた時、ベンチから降りて体育座りをしました。
そして徐々に脚を開いて、ちょうどM字開脚?の格好です。
すると男達はこちらの卑猥な格好に気が付きました。
”おっ、すっげ~!!あのオバン、ま○こ丸見えや~!!”
”げえ~真っ黒や。きったね~”
等と言いながらも、こちらを見ています。
”あのオバン、変態ちゃうか?”
”かもしれんな。ちょっと遊んでやるか?”
そう言ったかと思うと、突然私の方へ上がって来ました。
ダメ、危ないと思ったけど、もう彼らは目の前です。
心臓が口から出そうなくらいでした。
”ねえ、オバサン、その汚いの俺らに見せてるの?”
”変態か、オバサン。”
”だったら俺らのチンポも見るか?”
と言うとファスナーを開けてまだ小さいアレを出したのです。
もう一人も・・・
”見せるだけじゃ、つまらんやろ。ほら見てみ!!”
とシゴキ始めました。
見る見る勃起してギンギンに。
さすがに若さか、今まで見た中でも一番元気がいい。
心の中では見たいと思っていても、どうしても直視出来ないでいると、
”どうした?ほらもうイクぜ。”
と言ったかと思うと、すごい量の精子を出しました。
呆然と見ているともう一人も、”うっ”と言って果てました。
急に我に帰った私は、慌ててその場から走って帰りました。
あ~なんとバカな事したんだろう。
こんな危ないことやってたら、いつかは痛い目に会うに違いない・・・
走りながらそう思いつつ家に帰って来ました。
耳の中には彼らの笑い声が・・・
ダメ・・・どうしたらいいの・・・
誰か助けて・・・。