「今日も着けてないんですか?ブラ。」
突然の質問。
「今日は、会社だったから、、、着けてる、、、、」
消え入りそうな声で答えるわたし。
酔った彼らは遠慮がありませんでした。
「脱いじゃえば、、、」
「脱ぎたいんでしょ!」
追い討ちをかけてくる他の二人。
「そんな~」すぐ近くにぜんぜん知らない人達が飲んでるのに、、、大きな
声で責め嬲る後輩達。
マゾヒティックな感覚が芽生えていました。
「わかった、わかったから、、、脱いでくるから、、、」
だんだん大きくなってくる声に耐えきれず、席を立った私。みんなが私を見
ているような気がして眩暈さえしました。
化粧室でブラを外しました。
その乳首は完全に立っていました。
見られることを意識して興奮している私がいました。
そのまま白いブラウスを着けると、布が擦れて、、、身体が「ビクンッ!」
と跳ねあがりました。
「あぁ~。脱いじゃった、、、」
鏡に映ったわたしの顔は、ほんのりと上気していました。
席に戻ったわたしに後輩達は、、、
「見えないよ~。」
「本当に脱いできたの?」
意外な答えが返って来ました。
あんまり明るくない店内では、それほど見えなかったみたいです。
それでも、後輩達の声に隣の人達が興味を示したみたいで、、、隣で飲んで
た4人の男の人がチラチラとこちらを覗いていました。
その視線がたまらなくて、、、 もう、もう、、、どうなってもいい、、、
頭の奥がジーンとしてました。
「先輩、ブラ、貸して!」
一瞬、何を言ったのか判りませんでした。
「ブラだよ。今、脱いで来たブラ、貸してって言ったの。」
「なんで?」
「本当に脱いでるかどうか、わかんないんだもん。」
「そんな~」なんてやりとりをこんな公衆の面前でしているのでしょう。
その恥ずかしさは、わたしを完全に露出マゾに仕立てていました。
屈辱の快感に身を震わせながら、たった今、脱いだばかりのブラを渡す私。
それを隣の人達にまで見られて、、、どうしようもない快感が私を包み込ん
でいました。
「みんな、わたしがノーブラなのを、しってる、、、」
あぁ~溢れ出した淫液がパンティをしとどに濡らしていました。