レスもらったので続編書きたいと思います。当時思春期のまっただ中、中学生の時に銭湯で快感を覚えた私は、彼にもっと露出しようとしました。
まず、あまり人がいなさそうな夜の九時頃銭湯に行こうと思いました。ドアを開けると番台には予想通り同級生の男子がいました。「あ、いらっしゃいませ~」といい、なんだかにやけているような感じでしたが気にせず一番、番台に近くて一番下のロッカーを選びました。ちなみに、私服よりも普段着ている制服の方が興奮すると思ったのでYシャツにミニスカートでした。
2回目なのでそんなに緊張することはありませんでした。Yシャツのボタンを上から一つ一つはずしていきます。その後ピンク色のブラジャーをはずそうと背中に手をかけたのですが、明らかに彼は私を見ています。彼との距離はたったの1mくらいです。ゆっくりとブラをはずすとCカップのおっぱいがぷるんと出てきます。彼を見ていると番台の整理をしているふりしてこちらを見ています。ここでパンティーを脱ぐ前に、おっぱいのチェックをします。おっぱいを持ったり乳首をつまんだりして両胸を確認します。彼に見せつけるようにしました。彼の顔を見ると少し赤くなっています。
スカートのフックに手をかけチャックをおろしパンティーが出てきます。パンティーの横に親指をかけ足を少し開いて下までおろします。少し生えそろった私の毛が見えてしまいました。そしてここから前回同様・・・靴下を脱ぎます。前屈ではなく体育座りをします。M字開脚みたいになって靴下を脱ぎます。彼をチラ見するとじーっと遠慮なく見ています。
靴下を脱ぎ終わると、ロッカーからタオルを取り出し湯船に向かいます。先ほどの出来事を振り返ると興奮してしまって乳首がつんつんしてきます。男子に裸を見せてしまった、それも同じ中学校の同級生に・・・考えただけでワクワクしてお湯の中でオナニーしました。そろそろ出ようかなっと思い脱衣所の方を見るとなんと彼はまたモップで掃除をしています。私もどうしようか迷ったのですが、チャンスと思い勇気を出してタオルを首に掛けて隠さず出ました。彼は話しかけては来ませんでしたが明らかに見ています。タオルでひと通り吹き終わるとローションを塗り始めました。まず首を塗りそして胸、円を描くようにして周りを塗りつまむようにして乳首に塗ります。そして足に塗るとき鏡の方に行って彼に背を向けて塗りました。前屈になったのですべてが見えているはずです。鏡に映った彼を見てみると、なんとのぞき込むようにしてお尻から10cmのところに顔を近づけています。これを見ると私のあそこはきゅんと感じてしまいました。私はもっとよく見せるために足の爪を確認するふりをしました。もうすべてがむき出しです。彼は遠慮なくにおいを嗅いでいるようです。そりゃそうでしょう。目の前に同級生の女子が真っ裸でいたらいくら銭湯の家の息子でも我慢できないはずです。
さすがにここまでやってしまうと中学生の私は耐えられなくなってしまい急いで服を着ました。帰ろうとしてドアをでるとき彼が「ありがとうございました~」となんだか嫌らしい声で言ったような気がしました。
家に帰った私は、ここまで見られたら私のすべてを彼に見せつけてやろうと決心しました。長文読んでいただきありがとうございました。好評だったらまた投稿したいと思います。