レスもらって嬉しくて今日もうずうずして、まずはいつもどおり家でオナニーしました。バイブとローターの電池を入れ替えてよく動くようにして、ベットにタオルを敷いて指で2回いった後、バイブとローターを両方とも最大にして、もの凄い声を出しながら何回もいっちゃいました。それでも治まらなかったので何とかして外でオナニーしようと思って出かけました。
昼間に自宅の近所ではまだ少し抵抗があったので、家から車で1時間くらいの立川ル○ネに行くことにしました。買い物の為に来たこともあるここの駐車場は、そんなに混まない午前中だとデパートの入口から遠い屋上は車がまばらなのでオナニー出来るかなと思いました。(本当は見て欲しいけどまだ勇気がなくて)
運転しながらずっと左手でクリを触って、途中からはパンティーをずらしてくちゃくちゃ音をたてながら大きくなったクリをさらにつまむように触りました。信号待ちで2回、大型トラックが隣に止まったので何とか見て欲しくて、スカートを捲し上げて、おまんこにパンティーを食い込ませてクリを触っていたら1回は気付いてくれて見てくれました。
これで勢いがついて、駐車場に着いたらパンティーを脱いで、ぐちょぐちょになってるおまんこに、持ってきたバイブを入れてオナニーしました。緊張して周りを気にしながらでしたが、しばらくしたら2人の子連れの30代らしきお父さんが紙袋を提げて歩いてきたので、どうしても気付いて欲しかったので近くに来た時に窓を開けて「あぁぁ~」とあえぎ声を出しました。
緊張のあまり、かすれたような声になってしまいましたが目が合って気付いてくれました!でも、少し離れた所に止めていた車に行ってしまったのでダメだったか~と思った時、戻って来たので、ビックリしてドキドキして思わずエンジンかけて走り去ってしまおうかと思いましたが、窓を開けてスカートを捲くし上げてバイブを入れたままこちらに近づいて来るのを待ちました。
その人は車の所に来るなり「シートを倒してもっと見えるように足開いて。誰も来ないから足を上げて股開いてもっと出し入れして!」と言ってきました。見てくれて嬉しいのと慣れてないから恥ずかしいのとで、なぜか涙が出そうになりましたが思いきりバイブを出し入れしました。ぐちょぐちょともの凄い音がして、途中からその人がクリを触ってくれました。そうしたら電気が流れたみたいにゾクッとして気持ち良くておしっこ漏れそうになって、見られながらいってしまいました。
その人は、にやっと笑って「淫乱だな~もっとゆっくり会いたかったよ。」と言って私のクリを触っていた中指を舐めて「ありがとう」と言って車に戻ってしまいました。
私が言うのも変ですが、その男の人は最初に見た時はすごく子煩悩な良いお父さんって感じの人だったのに、最後にはすごくいやらしい顔になっていてビックリしました。(だから興奮したのかも…)
今日はここまででしたが、もし「チンポしゃぶれ!」とか言われていたら、しゃぶっていたなぁ~と思います。フェラ大好きだから。
実は、私がフェラと露出と命令されるのが大好きになったのにはきっかけがあって…。
この話はまた次回しますね。