今日も北海道はまだ寒いですね。外で脱ぐのはまだまだ先になりそうです
夕べ書いたきっかけで続き書いてメールが来たので続きを書きますね
私が新聞配達の途中に外で済ませるのがくせになり配達コースで
人気のない倉庫とか工事現場だとかを探しながら毎日過ごしていました。
その時に私が野外排泄中に見つかった時の事です。
(先に結果から言うと男性に見つかりレイプされました)
いつもの様に配達の途中でうんちをしちゃおうかな~って思い
何度か使った事のある酒屋さんの倉庫に行ったときです。
いろいろ物を積み上げているので非常に隠れやすく私にも慣れがあったのか自転車を止めてから物陰に隠れてすぐ脱いでおしりを降ろしました。
おしっこが出始めてすぐの事です。後ろから口を押さえられ
包丁のような物を顔に当てられました。もうパニックでした・・・・
私は何が起こったか理解できませんでした。
ただ怖くて後ろの男の人が言ったことにうなずいてるだけです
「おまえ、前にもここでうんこしてただろ?」って聞かれて
泣きながら頷きました。
包丁を顔に当てられ反対の手で下半身を触られながら私は泣きながら
男の人の聞かれたことに答えていました。
いろいろ聞かれたとは思いますが、私が今覚えているのは
「おまえ変態か?」
「おまえ、前にもここでうんこしてただろ?」
「ここで待ってて正解だったな」 の3つだけです。
その人は40代くらいのおじさんでした。
おじさんは、私を立たせて下だけ脱がせて後ろ向きにさせました。
私はまだその時、男性経験がなかったので何をされるかよくわかりません
でした。
おじさんは私のおしりの穴をずっと触っていましたが、突然激痛が下半身に走りました。
おじさんは前じゃなくておしりの方に入れきたんです。
痛くて私は逃げようとしましたが、包丁を顔の横で振り回し私はそれが怖くて逃げることができませんでした。
おじさんは私の腰を押さえ自分の腰を振っていましたが5分くらいで
いったらしくおしりの穴からおちんちんを引き抜くとさっさと服を着て
「誰にもしゃべるなよ」って言い残して逃げていきました。
おじさんがどっかに行った後、あまりにもおしりが痛かったので触って
みると穴の周りは血だらけでした。
服を着た後、残りの配達を嫌々終わらせて家に帰りました。
(初めてに体験がレイプでしかもアナルだったんです)
しかもこの時肛門が切れたため1ヶ月ほど病院に通って治療すること
になりました。また病院の先生にレイプされたことを話したり
治療中肛門に指を入れられたり写真を撮られたりと
恥ずかしい体験をしました。
でもこんな体験をしたにもかかわらず私は野外で排泄するという行為を
辞めず高校卒業まで続けました。
(この後もう1回外でおしっこをしてる所を見られて襲われました。
その話しもおいおい書き込みますね)
もう高校生の頃からここのサイトに来る素質はあったのかも
しれません。この辞められない性癖を繰り返すたびに
きっと私はまたここをひらくでしょう。
久美子でした。