レスを下さった方、どうもありがとうございます。先日の続きを書きます。また長文でごめんなさい・・・
私はオシッコ姿からエスカレートして今度はウンチ姿までも見せることを決意しました。もちろんウンチ姿を見せることもはじめはさすがに抵抗がありました。でも、やると決めたらもう歯止めがきかなかったのです。それに、いつものようにあの足音が聞こえた時には、もうするしかなかったのです。お尻がよく覗けるようにと真ん中の個室に入る私、やがていつものように後ろの個室に入ってきたその人の気配をしっかりと確認しつつ、そのためにあえてお腹の中に溜めておいた便を我慢することが生理的にも既に限界となっていたのです。
オシッコが終わると同時に・・・肛門が震え大きく開かれるのが自分でもわかるぐらいで、そして、プリプリと押し出される恥ずかしい汚物をその人は目視していたはず、肛門から垂れ下がった大きなウンチ・・・異臭と共に「ん~・・」と力の入った声もしっかり聞かれていたはずです。わざと音は消しませんでしたから、私はお尻を拭く時も下段の覗き穴からむけられる強い視線を意識するように、わざとお尻を突き出してウンチで汚れた肛門がよく見えるようにそのポーズをとりました。「私のはしたない部分を見て下さい・・・」そんな卑猥な事を思いながら、その時も私は神経質なふりをして、わざと長い時間をかけて何度もトイレットペーパーでお尻を拭きました。ヒクヒクと穴を収縮させながら徐々にきれいになっていく私の肛門をその人に見せつけるように・・・きっと上下の覗き穴を器用に見分けて私のベストアングルをしっかりと目に焼き付けていたはずです。それはもう肛門のシワの一本一本やピンクに染まった粘膜質までも・・・
それから更に数日後のある日、今度はなんと生理中のタンポンを取り替える姿まで覗かせてしまったのです。少しやりすぎでしょうか?・・・今思うととても危険です。私はまるで淫らな麻薬にでもとり付かれたかのように、そこでもやはり歯止めがきかなかったのです。きっとあの頃の私はどうかしていたのでしょう。「いやらしい呪い」は私を許してはくれなかったのです。若い女性として他人に最も見られてはならない深い部分を自らその人に見せつけてしまったのですから・・・。男性にとっては生理が特別な行為かと思われるかもしれませんが、私たち女性にとっては排泄行為と同様に汚れた生理用品を取り替えることは日常的な事です。ですから、毎日同じトイレを利用する私が覗き見されていることに気づかないふりをしつつ、ごくあたりまえに毎月生理をむかえ、ごくあたりまえのようにトイレでタンポンを取り替える行為はなんら自然なことなのです。それをまるで自分への弁解のように言い聞かせながらも、挿入されていたタンポンを余計に濡らしてしまったのです。
その行為を見て、その人は私をどんな目で見ていたのでしょうか?・・・覗かれるみじめな女性を演じながら、あたかも?屈辱的なポーズをとる私・・・真ん中の個室の時はお尻を突き出しワレメの中を大きく開き汚れたタンポンのヒモを引き、また新たなタンポンを挿入する私、息をのむ緊張の瞬間・・・隣の個室にいるその人の視線で辱しめを受けながら淫らな部分の一部始終が後ろから丸見えだったはずです。そして、翌日はわざと後ろの個室に入り今度は前からヘアをかき分けるようにして汚れて取り替えられるタンポンをその人は観察していたはずです。ある時はしゃがんだ状態で下の覗き穴から観察されていたことも・・・
そんな状況のなか私は一度だけ更に大胆な行動をとってしまったことがあります。生理中ということで異様なまでの性欲がわいていた私は何を思ったのか、タンポンがうまく入らないフリをしながらアソコから入れたり出したり、その場で指でワレメを大きく開きながら皮をめくってクリト○スを剥き出しにしてしまったのです。もちろん前の覗き穴からいやらしい視線がある事を知りながら私は性欲を抑えきれずに・・・まるで時間が止まったかのように更に緊張感が漂う個室・・・指で大きく広げたままで・・・敏感なまでに大きくなってしまったその部分・・・淫らな私を覗く視線・・・私のそこはしっとりと濡れていました。漂う空気のその部分だけが冷たく感じる・・・それが濡れている何よりの証拠です。私はトイレットペーパーで汚れを取るフリをしながらそっと触れてみました。でもそれは触れて大きくなったわけではなく、まぎれもなくその人のいやらしい視線に感じて堅く大きくなってしまったのです。遠くから小さく聞こえる店内の雑音で私は我にかえりました。さすがにその場で自分を慰めることはできませんでしたが、かなりのあいだ無防備にワレメから飛び出しめくれてしまったそれを露出していた気がします。脇の下も汗で濡れていました。・・・その日の夜は生理中にもかかわらず自宅で激しく覗き見されていたその部分を触りイッてしまった事を今でもおぼえています。赤くしみる程その敏感な部分を激しくいじり快感が静まったと同時に大胆な行動をとってしまった事に深い自己嫌悪に陥ったことも・・・あんなに大胆な行動は誰一人として見せた事などはありませんでした。その人は夜に私のことを思いだして毎日いやらしいことをしていたのでしょうか?逆に私はその人の秘めごとを思い浮かべながら淫らにもイッてしまったこともあります。
いったい私を覗き見している人はどんな店員さんだったのでしょうか?いつもそれを疑問に思いながらもその人は毎回私がトイレを出るころには既に姿がありませんでした。長い期間がたった頃でもそのパターンはまったく変わらず、毎回どちらかの個室がその人の指定席となっていましたが行為が終わると同時にその足音は素早くその場から立ち去ってしまうのです。ですから、その人が誰なのかわからずじまいのままでした。顔がばれてクレームになるのがおそらく怖かったのでしょうか?私自身、誰かがわからないからこそ行為を続けることができたワケですが。でも間違いなくスーパーマーケットのある店員さんが毎日店内で私のことを待ち伏せしては私の恥ずかしい姿を覗き見していたのです。鮮魚売場のお兄さんかも・・・トイレの近くにあるクリーニング店のおじさんかも・・・近くで品出ししているバイト風の彼かも・・・私の想像は膨らむばかりでした。仮に見せたくはないタイプの下品なおじさんだったとしても、むしろその方が私を感じさせます。・・・
お昼の買い物をしているときに色々な男の店員さんを見かけては、みんなが私をいやらしい目で見ているようで・・・他にも男の人はたくさんいます。偶然にも男の店員さんと目が合ってしまうとドキドキしてしまうほどでした。でも、間違いなくその中の誰か一人が私のオシッコ姿やウンチ姿などたくさんの排泄行為をはじめ下半身の一部始終を余すところなく覗いていたのです。そして、何食わぬ顔で仕事をしながら私の顔とアソコを毎日のように見比べていたのです。もちろん下着の趣味もバレていたはずです。更には大切な部分の色や形までその人の目には焼きついていたかもしれません。きっと私の生理日だってその人は把握していたことでしょう。私のいけない心をその人が支配していたかのように・・・事実その人は他人には見られてはいけない私の秘密をすべて知っていたのですから・・・
結局、私はその人に約二年間にも渡り、それらの行為を覗き見されました。今ではそのスーパーマーケットはありません。近隣に大型のショッピングセンターが開店しその影響を受けた小さなお店は閉店を余儀なくされたのです。もちろん私の長い露出行為もそこで終わりをむかえました。その人以上に私の排泄行為を見る人はこれからも現れないでしょう。その人の正体は最後までわからず実際の私に触れる機会もありませんでした。私のことを見ているだけで満足だったのでしょうか?当時の私は間違えなくその人に心を許していました。そして見知らぬその人も私に興味がわいていたからこそ互いの暗黙のうちに二年もの間その秘め事が行われ続けていたのです。擬似恋愛のごとく最後はおそらくその人も私が露出をしていたことを理解していたはずです。
あのスーパーマーケットが無くなって7年が経ちました。今その人は何をしているのでしょうか?私の事を覚えているでしょうか?この街のどこかで偶然にもすれ違ったりしているかもしれません。私にはわかりません・・・その後の私は場所を失ったこともあり露出行為をやめました。きっとあの頃の若かった私は露出という病気にかかっていたのです。そして、私はごく普通の生活をおくる中、取引先の会社を通じて知り合った彼氏とめぐり合い平凡な結婚をしました。旦那様ができた現在ですが心の奥底に残る露出願望のことは決して打ち明けられません。見知らぬ他人だからこそ見せられるその秘め事を再びする時がくるのでしょうか・・・私にとっては性行為よりも排泄行為の方が他人に見られてはいけない恥ずかしい行為です。だから余計に興奮し感じてしまったのです。旦那様との性行為は苦痛ではありませんが、正直あまり感じることはありません。それはもう一人の自分であるこのような性癖が原因です。女性が最も美しくなる21歳~22歳というあのころをすべて見続けていたのはまぎれも無くあの人だけなのです。間もなく30歳をむかえる今でも新人OLだったあの時の事を思い出し激しく自分を慰めることがあります。もしも、あの時その人が個室の壁を乗り越えて入ってきていたら・・・などといういけない妄想を今さらながら考えてしまいます。もちろん実際にはあってはならない事なのですが、一度だけこんな夢を見ました。・・・もっと大胆になった夢の中の私があのスーパーマーケットのトイレにいるのです。そして、壁を乗り越えてきたその人にオシッコ姿とウンチ姿を障害も覗き穴も無い本当の目の前で覗き見されながらイタズラされていくのです。その人は更に顔を近づけ汚れた肛門やオシッコの出る穴を何度も何度もじっくりと観察しています。そして、排泄を終えた私は四つん這いにさせられ甘える子供のように腰を突き出します。お尻とアソコをその人のタバコ臭い指でこじ開けられ奥までティッシュペーパーで綺麗に拭いてもうのです。月に一度はタンポンをその人に取り替えてもらうのですが、感じて物足りない私は更に身体を大きく開いてしまいタンポンとは異なるその人自身を秘部に挿入されてしまうのです。更に卑猥に悶える私のお尻を手のひらで優しくなぜられながら時にはお尻を強くたたかれながらお仕置きを受けるのです。「変態オンナめ!露出狂オンナめ!」と・・・もしかしたら、それが私の最終的な望みだったのかもしれません。そんな淫らでリアルな夢や妄想をしながら自分を慰めることが今の私のオンナの幸せなのです。「いやらしい呪い」はいまだに解けていないのでしょうか?とても不安です・・・きっと、若さが私を大胆にしていたのでしょう。実際にその人と性交をする事はもちろんありませんでしたが、もしも、あのスーパーマーケットが無くなっていなかったら私とその人の関係はもっと大胆に変わっていたかもしれません。当時の私は間違いなく何かが狂い、そこには熱い視線にイタズラされ犯されていくことに快感を覚える私がいつもいたのです・・・
また皆さんのご意見をいただけたら嬉しく思います。・・・(長文でごめんなさい・・・)