私の露出方法をお話ししたいと思います・・・
私は市営の温水プールで水着姿を見せる露出にはまっています。元々私は子供の頃から水泳をしていたこともあり、得意で体力が続く限り泳ぐことがでます。さらに水着姿になることにも抵抗はなかったのです。ただし、私が露出を楽しむ時の水着姿は従来の水着姿とは少し違います。薄い生地の競泳用水着に色も薄色系でなるべく透けやすいものを選びます。おまけにサポーターショーツは身に着けないで露出を実行します。(←ココがポイント)私は身体のラインや特に透けた下半身を見られることに異様な快感をおぼえます。
きっかけは運動とダイエットを目的に学生の頃以来4~5年していなかった水泳を再開したことです。以前のようにプールで水泳をするはずの私だったのですが久しぶりだったせいかサポーターショーツをうっかり自宅に忘れてきてしまったのです。泳ぐかどうか悩んだあげくプール使用代金の600円も払ってしまった事もあり、そして平日の夕方ということもありプールは数名の年配の人しかおらず空いていました。結局、私はじかにグレーの水着を身に付けて泳ぐことにしました。久しぶりということもあり着替えた私は水着が若干小さく感じられました。しかし更衣室の鏡で見たところは特には気にならず、サポーターショーツを履いていないこともわからず、その時は気にはなりませんでした。
そして、温水プールで泳ぐことにしました・・・。その時はまだ露出目的などはまったくありませんでした。・・・ところがです!私が水泳に長時間熱中しているさなか、泳いでいる時やプールサイドで歩いている時に、やたらと周りにいる何人かの男の人達が私のことをジロジロ見ているのです。その視線は私の下半身、特に股間やお尻の方に集中しているようなのです。私はまさか!?・・・と思い周りの視線を気にしながらも足早に更衣室に戻りました。その時!自分の水着姿をもう一度鏡に映し私はびっくりしてしまいました。水に濡れて布地が少し引きしまったのでしょうか、そんな水着が身体に張り付くようにとてもエッチで・・・以前よしも少しキツメの水着に近くで見るとお尻はもうムチムチでエッチに張り裂けそうな感じ、薄いグレーの水着はサポーターショーツを身につけていないことで股間部分にいたっては薄いヘアがバッチリ透けて、更に布地がしっかりとアソコに張り付いてはワレメに食い込んで形がはっきりとわかってしまうほど・・・それはまさに縦スジが前からお尻にかけて見事なまでのラインを描いているではありませんか!・・・遠目にはごく普通の競泳用の水着なのですが、近くによればよる程、見れば見るほどそれはもうクッキリと・・・こんなエッチな姿を見せていたなんて・・・最初は泳ぐことに夢中だったこともあり、私はまったくそのことに気づかなかったのです。結局その日は恥ずかしい気持ちがいっぱいで水泳をやめて帰宅してしまいました。
ところがです、その日の夜のことです。私はそんな男の人たちのエッチな視線がよみがえり忘れられず、異様な興奮のあげくベッドの上でその事を思い出しオナ○―してしまったのです。特に50代のスケベそうなおじさんが目で追うように私の股間の食い込みを目視するところを思い出して私はイッてしまいました。そして、また見られたいという感情もわいてしまったのです!
最初は見られることがとても恥ずかしかった私なのですが、それがいつしか見られることが快感で、もしも、私の水着姿が見ていた男の人達のオカズになっていたとしたら・・・などとイケナイ妄想をその後は思うほどのエッチな女の子になってしまいました。そこにいる私はおもて向きはマジメに水泳に打ち込む女の子なのですが、頭の中ではスケスケのワレメやアソコの食い込みを見てほしいだけのただエッチな女の子なのです。特に私は若い男の子よりもスケベそうなおじさんにスケスケの股間を見つめられる瞬間がとても感じてしまいます。
ある時はプールを上がるときに水中でわざと自分の中指で股間の一本線をなぞってワレメを強調させたりもしました。アソコの形がモロバレの状態でおじさん達に見てもらったこともあります。もちろんキツク食い込んでるのを知りながら、あえて気付かない振りをしておじさん達が休憩するベンチの周りをウロウロしたり、何気なくその食い込みを直すために股間部分の布地に指を掛けてみたり・・・スイムキャップをわざと落として拾うときは大股を開いてしゃがんでみたり・・・そんな時のおじさん達の視線はもう私の股間にクギ付けでした。きっと私はあのスケベなおじさん達の格好のエッチなオカズになっていたはずです。監視員の同世代の男の人も私を目で追うように・・・でも、しっかり私のワレメを監視していたみたいです。彼のパンツは必要以上にモッコリしているように見えたけど、それは私のせいかしら?まるで私はちょっとエッチなグラビアの水着モデルのような気分で・・・
そんな事を続けながら先々週プールへ行った時、とてもエッチなおじさんに会いました。私はいつもように露出仕様のグレーの水着でサポーターショーツを付けないで泳いでいます。いつもの空いている平日・・・そんな中、水中メガネを掛けてビート板のバタ足で後からついてくる40半ばぐらいのおじさんがいるのです。そしておじさんは私に近づいては水中に潜って私の股間やお尻付近に注目しているようなのです。私が立ち止まった時はおじさんもまた同じように水中で止まり、私の食い込みや透けたワレメを覗いているのです。私もついつい調子にのってエッチなサービス精神で大股開きの平泳ぎを披露してしっかりアソコに水着を食い込ませてみたりして・・・夢中で泳ぐ私はそのままゆっくりしたペースで15分ほど平泳ぎを続けました。そのおじさんも私に合わせるように同じようなペースで等間隔で泳ぎ続けていました。もちろん私の下半身に注目しながら・・・私が休憩のためにプールから上がる時もすぐ後からそのおじさんはついてきました。コースサイドの階段を上がる瞬間に合わせて、そのおじさんは下からお尻を覗き込むように・・・長時間の平泳ぎのせいで小さめの水着はお尻に食い込みすっかりTバッグ状態・・・アソコのワレメもクッキリとモロバレのはず・・・目前でそれはもうジロジロと私が食い込みを手で直すところまでバッチリ観察されました。・・・おじさんはすっかり満足げにいやらしい微笑みにスケベな顔をしていました。きっとそのおじさんのオカズになっていたはずです。・・・その日の夜は耐え切れず、部屋の鏡の前で水着を着てアソコに食い込ませたまま、そのおじさんの視線を思い出し、更にワレメをイタズラされる事を想像しながら激しくオナ○―してしまいました。おじさんのいやらしい視線が今の私のオカズなのです。そこの温水プールは冬でもやっています。また近々行って見ようと思います。