結婚後、夫以外の男性との経験など勿論なく、他の男性に対して性の興味なんて一度も持ったことの無かった私が衣服の上からとはいえ それもよりによって最も毛嫌いする男に触られて、昇りつめる寸前までなってしまった…数週間まえの自分からは想像できない位、淫らになってしまった私…もう、ほとんど「表の私」が顔を出す事がなくなっていきました… その後もパートでは下着の線がハッキリと分かる服で、男性客の卑猥な視線を感じては「見て…淫らな私を…」心の中で呟き、熱く濡らし...家ではわざと一晩中洗濯物を出しっぱなしにし、その度に私の下着だけが盗まれているのを見ては「いつも無くなるなんて、あの電話の男以外にも盗まれているのね…あの男以外にも私の下着で…」といつの日か私のオナニーの時の想像も、不特定多数の男達に…と言うように変わり始めました。 そしてある日のパート先...その数日前から「なんか最近、お客さんが多いな~」と感じていたのですが、その日は特に多いような気がしながら、いつものコーナーで作業中…私の周りに三人位のお客さんがいて、その中の一人が「すいません!ちょっと…」とあの柱の向こうから手招きを…私はなんの疑いもなく向かいました。 「はい!何でしょうか?」と男に近づくと 男は「いや~生で見ると更にいやらしい身体してるね~」 「えッ!」「生…?」その言葉の意味が理解できず 困惑していると、男が私のお尻に手を当て…「ここにいやらしい身体をしている、エッチな人妻がいるって聞いてきたんだよ!○○直美さん~」男は周囲の目も気にせず、私に触り話しかけてきました 「えッ…止めてください…何?どうゆうことですか?」と男の手を払い除けながら答えると…「ま~いいじゃないですか…」とニヤニヤしながら、また触り始め…気がつくと他の二人のお客さんと、今までその場に居なかった別のもう二人の男が傍に…いつのまにか私は五人の男達に囲まれてしまいました。 そして、五人の男達は一斉に私の身体目掛けて手を伸ばしてきたのです・・・・・あの最嫌な中年男にされて以来、いやらしい目付きで見られるのはしょっちゅうあっても、ここまで露骨に触られ言葉をかけられる事などなかったし、あるなんて思ってもなく、それが更に五人もの男に囲まれてしまった私は…またあの時のように、その場を動くこともできず俯いて、か細い声で「止めて下さい。。」「ち、違います」と言いながら男達の手を懸命に払い除ける...そんな情態になってしまいました。 大声も上げず、逃げ出しもしない私に…勢いづいた男達は荒々しく十本の手で私の身体中を撫で回し続けてきました 二本の手で必死にその手の侵入を防ごうとしても、直ぐにその両手首を二人の男にガッチリと押さえられ、無防備の私の身体には八本の手が自由自在に這い回り、その内の二本の手が私のパンツのボタンにかかりそれを外そうとしているのを感じ、必死にそれを阻止しようと、抵抗してもなすすべなく膝まで下ろされ、それと同時に下着までもが…もうその時には既にシャツの中に侵入してきた手によってブラジャーは上にずりあげられていて、シャツがたくし上げられ、私の胸があらわになった時に、男達の息遣いが変わったのを感じました。 こんな「お店」の中で裸同然の姿にされ結婚後 夫以外の男性になど見られたことも触れれられたこともなかった身体を見ず知らずの男達に…淫らな女に変わってきた私でも、この時ばかりは激しく抵抗し、大声をあげようとしても、声が声にならず「ィヤ…」「やめて…」と繰り返すのが精一杯でした。両乳房は痛い位激しく揉まれ、下半身では前後から侵入しようとする手を防ごうと、きつく股を閉じる私のお尻の割れ目から指が…腰を前に突き出し仰け反るように抵抗した時…私の胸元に二つの頭が…と同時に乳首に生温かい感覚…「ィヤ~ッ」と声を上げた瞬間。。。太股の間に前後から男達の手が侵入してしまったのを感じ・・・・・もう…その後は男達のなすがまま…前からは私の一番敏感な部分を…後ろからは、その男たちが現れるまえに他の男達の視線を感じて、熱くなっているアソコに二本
...省略されました。