翔子です。 お久しぶりです。
以前に何度か投稿したことがあるのですが、覚えていてくれていますか。
私のことを覚えていらっしゃる方がいたら、嬉しいです。
ずいぶん暖かくなってきましたね。
暖かい、というより暑いくらいです。
暑くなってくると私の露出の蟲も蠢きだしてきて。。。
私に露出しろ。。と囁いてくるんです。
それで、久しぶりに露出してきました。
全裸にスリップ一枚でのお散歩してきました。
先日の暖かい日に実行しました。近所(歩いて20分弱くらい)の所に歩行者と
自転車くらいしか通れない踏み切りがあります。
そこで、実行しました。比較的、人通りの少ない所です。
暖かい昼間の実行です。なんだか、朝からエッチな気分でした。
赤い下着のスリップを着て行きました。
生地で下着って女性だったら分かるかも知れませんが。。(薄いですからね。。)
スタイル的にはスリップドレスに見えなくもないです。
天気もよく、暑い日でした。
全裸にスリップだけを着てお部屋を出ました。。。黒いピンヒールを履いて。
スリップの丈は太腿の半分より少し上くらい。。。
何人かの人とすれ違いました。
下着のスリップと言っても、見せてもいい。。見せるための下着なので透けて見える。ということはないのですが、やはり生地が薄いので、乳房の輪郭や突起した乳首が布地を突き上げているのは隠しようがありません。
すれ違うたびに胸元や太腿を見られているようで恥ずかしかったです。
でも、性器はジュンと熱いお汁を溢れさせていました。
踏み切りの所はT字路になっていて、車は来れません。通行人と自転車くらいしか通らない場所です。
11時過ぎ頃だったと思います。
踏み切りに着いても、なかなか電車が通りません。ドキドキしていました。
だって、私の意志よりも、踏み切りの警報機の音が私への露出スタートですから。。
いつ、そのスタートが切られるか分からない。。。。
何分くらい待ったでしょう。。いきなり踏み切りの警報機の音が鳴りました。
そのまま走って踏み切りを渡りました。人はいませんでした。
渡ったのは私一人でしたから。。やがて電車が通りました。私は電車の方を向いて立っていました。。電車から見られてる感じがして。。渡った先もT字路。
誰か来るかも。。。緊張とは裏腹にテンションは上がって行きました
。。。スリップの裾をめくり。。スリップの肩紐を下げ。。乳房と性器を露出しました。
ミニスリップだったので、おへその下までスリップをめくるとお尻も出てしまいます。。
見られたい期待感。。いえ。。見て欲しい! って思いました。
電車が通り過ぎました。。でも、遮断機が上がりません。
そう。。上りの電車と入れ替わりに下りの電車が通過するようです。。。
見られたい衝動から、泣きたい様な不安。。。ドレスっぽいって言っても、体のラインは完全に分かります。
なかなか電車が来ません。。
自転車が私の横に止まりました。50~60歳くらいのおじさまでした。
男治様は私の顔や身体を遠慮なく見ています。
私の横にいるのに私の前や後ろを交互に眺めています。。脚が震え立っているのがやっとでした。
私は垂れていたスリップの肩紐を慌てて直しました。でも、しょせん下着です。
胸にフィットしている訳でもなく、パットが入ってる訳でもありません。。
「見せたいの?」「へぇ~~」おじさまが私が答えなくても話し掛けて来ます。
おじさまの手が私のお尻を掴みました。。「かわいいね・・」顔を近付けて来ました。
私は下を向き、横を向き。。でも、触られるがままにされていました。
自転車を降りたおじさまは周りに人がいないのを見ると私の身体を撫で廻し、スリップを胸の上まで捲り上げました。。全裸状態です。。
電車が通りました。私は電車の方を向いたまま。。おじさまは片手で私の乳房を揉みながらもう片方の手で脚を拡げ、性器の割れ目を開いて眺め、舐めました。。
白昼、路上で全裸で知らない男性にいたずらされてしまいました。。電車からは丸見えです。。。。
最近ない羞恥でした。。指を押し込まれ、膣の中をかき回されている時、遮断機が上がりました。。
私はおじさまに「ごめんなさい。。」って言って、そのまま踏み切りを渡りました。
「待ってよ」声が聞こえましたが、私はおじさまが自転車に乗り込む音を聞きながら踏み切りを渡りました。。
でも、やはりおじさまに捕まってしまいました。
近くの公園に誘われました。私はお尻も丸出しのまま公園(小さな木陰って言った方が正解ですね。。)に連れ込まれ、完全に全裸にされ、ベンチの上で仰向けにされました。
「人が来ます。。」と言ってもおじさまは「見られたいんだろう?」と言うだけで私の股間をじっと見ています。
そして私の左右の膝を掴むとぐいっと持ち上げるように大きく割り裂きました。
性器の割れ目はもちろん、お尻の孔まで丸見え。
おじさまは、私の股間に顔を伏せるようにして見ていたかと思うと、次の瞬間大きく口を開き舌を伸ばして私の股間を舐め始めました。おじさまの舌が私の性器の割れ目からお尻の孔まで這いずりまわりました。何度も何度も。。。
クリを舌先で突かれ、唇で吸われ、左右のラビアを吸われ、膣の中に舌先を入れられ掻きまわされておもわず、声をあげそうになってしまいました。
おじさまは口の周りから鼻の頭まで私のお汁でべとべとにしながらも私の股間を舐めていました。
そして私の股間を舐めながらズボンを下ろし自分で性器を扱き始めているんです。
それを見たとき、このままでは犯されると思いました。
膣の中に入れられるよりは、口でしてあげたほうがいいので、おじさまに
「口でします」と言っておじさまの性器を口に含み、おじさまの性器を丁寧に舐めてあげました。。
おじさまは、私の口の中で果ててしまうと「儲かったよ」って「また来てな」って言って自転車で行ってしまいました。
私はしゃがんだまましばらくボウーッとしていました。
おじさまでよかった。。。そう思いました。もし、これが若い人だったら。。。複数の人だったら。。
私は犯されていたかもしれません。そう思うとちょっと怖くなってしまいました。
でも、おじさまに裸にされ、触られて、電車に向かって立ち、垂れる程濡れたのも事実です。。。
おじさまに股間を舐められて。正直。。。イッちゃいました。。。それも、何度も。。。
それからスリップを着て家に帰りました。
あれから、その踏み切りを通るたびに
「あそこで全裸にされて見られて。。触られて。。。」そんな自分の姿を思い出してしまいます。
そして、恥ずかしいのに、怖いのに、また裸にされてみたい。。。大勢の人に全裸を見られたい。。
と思っては性器を濡らしてしまいます。