に、同じ歳の女友達と東北の温泉に旅行に行きました。
旅館は小さいのですが混浴があるという事で、そこに決めました。
2人とも少し欲求不満?旅館について、夕食を食べてさて、お風呂です。
部屋を出て、お風呂場に向かう途中他の部屋から40代半ばくらいの男性が一人、お風呂場へ歩いて行くのが見えました。
「ねえ、あの人もお風呂かな?」「脱衣所が一緒だよ。」「見えちゃう?」などと、スケベな話をしながら向かいました。
脱衣所に付くと、さっきの男性が浴衣を脱いでシャツとパンツだけです。
「失礼します。」といって、入って行きました。男性は、ちょっとっこちらを見ただけで恥ずかしそうにうつむいています。
私たちは、浴衣ではなくジーパンにTシャツです。私の友達がこっそり耳打ちして来て「ね、あの人興奮させてみようか?」私は「?」。でも次の瞬間彼女はジーパンとパンティだけを脱ぎ始めました。
「したから脱ぐの?」「男は全裸よりこうゆうのが興奮するのよ」「あなたも、下だけ脱ぎなさいよ」といわれ、恥ずかしかったけど同じ様に下半身だけはだかになりました。その間男性は、ちらちらっこっちを見ています。
「見て、あそこが勃起してるわよ。」見るとパンツのところが立っています。すると、彼女が「あっ、コンタクト落とした!ねえ、探して!」彼女はコンタクトなんかしてないのに、いきなり男性のほうにお尻を向けて四つん這いで探すふりを始めました。「凄い!」既に男性の目は彼女のお尻に釘付けです。私は彼女の姿がどんな風にみえるんだろうと、男性側に立つと。
丸見えです、あそこはもちろん、お尻の穴まで。こっちの方が恥ずかしくなります。それに、かのじょのあそこが開き気味で、白い物が出ているのも見えました。「興奮してるんだ。」。「ねえ、早く探してよ!」という声に私も四つん這いに・・・。すると、男性が「探しましょうか?」と。見ると男性は全裸状態。あそこは最高に勃起しています。先から透明な物まで出しています。「すいません。」というと、男性も四つん這い状態。彼女はわざとお尻を彼の方へ。その後が又ビックリ。彼は探す振りをして彼女のお尻のをじっと見ています。もう鼻の頭がお尻に付きそうなくらいです。「やだ、彼女の匂いをかいでいる。」男性は左手であそこをさわっていました。「オナニーしている。彼女のあそこの匂いを嗅ぎながらオナニーしている。」私のあそこも濡れて来ているのがわかります。男性は「そっちのほうかな?」といいながら今度は私の方へ。私はもうどうなってもいいや、と思い彼女よりさらにお尻を突き出す様にしました。「あ、見ている。オナニーしている。」彼女の方を見るとニヤニヤして男性のあそこを見ています。お風呂上がりならきれいに洗ってあるのに、まだ入る前の臭いあそこの匂いを嗅がれてると思うと、心臓がドキドキです。太ももの内側にぬるっとするものが垂れて来たのも見られました。その後、「あ、ありました。ありがとうございます。」と彼女は何事も無かったかのように言ってお風呂へ。
二人で湯船につかっていると男性が、こちらに見える様にオナニーを始めました。本人は石けんで洗っている振りをしてたんですけど。
彼女はわざと男性に聞こえる様に「やだ、おなにーしてるわよ。ちんちんが凄く勃起してる。」その後男性のあそこから精液が3回くらい出てました。