先日、春物のコートの下はストッキングだけという姿で映画館に行きました。
本当は、ポルノ映画館に行きたかったのですが、勇気がありませんでした。
ただ、いままで、露出は深夜、人気のない通りばかりだったのですが、
はじめて、映画館までの繁華街をこんなはしたない姿で歩きました。
もし、友人、知人に会ったらどうしようと思うと、すごく怖かったですが、
その反面、映画館に着くころには、私は太腿までいやらしい愛液を垂れてくるのが
わり、理性は消えかけていました。
館内は本編が上映されてはいましたが空席のほうが多いように見えました。
私は一番後ろの壁にもたれて立っていました。
そして、周りの視線が私に無いことを確認し、静かにコートのボタンを
外し、前を全開にしました。そして、思い切ってコートを足元に落としました。
こんな公共場でこんなはしたない姿をしている私。私はここまで落ちたのかと
自分を辱めました。全裸になっている時間はほんと1分もなかったと思いますが、
私はもう、怖さと快楽が入り混じったなんとも言えない感覚を味わっていました。
もう、普通のSEXではいけない。いま、ここで犯してほしい。私は、一列空いている
席に座り、ポケットから小さなローターを取り出しました。