女子大生の頃、夏休みになると決まって軽井沢のペンションにバイトに行きます。
ペンションのオーナーの奥さん(洋子さん)と私の姉が親友で、私ともよく遊んだなかでした。その洋子さんが、一番忙しい夏の間だけ手伝ってもらえないか?とそのときフリーターだった姉の所に電話が有ったそうです。しかし姉は少し前に仕事が決まっていたので断ったそうです。
私はその話を聞き、軽井沢に行った事が無く前から行ってみたかったので、変わりに私が行くと、姉に言いました。
1ヵ月後夏休みに成ったので、私は軽井沢へ行きました。駅には洋子さんが迎えに来てくれてました。ペンションに着くと旦那さんが出迎えてくれました。旦那さんは、背が低く少し太っていて綺麗な洋子さんとはまるでつり合いが取れていないと心の中で思ってしまいました。しかし愛想は良く大人しめの洋子さんにはこうゆう
人が合っているんだな、そう無理にこぎつけ納得しました。
ペンションは全部で5部屋で洋子さん達は少し離れた離れに住んでいて、私も離れに住む事になりました。旦那さんに部屋を案内してもらい窓から外を眺めると裏は
芝生が広がりその奥に森が有りました。私は一発でここが気に入ってしまいました。裏の芝生に出ると馬が2頭居る事にきずきました。
洋子さんが馬が好きなので飼い始めたが、今では客引きのために飼っているようなものだと旦那さんが言っていた。
私のここでの仕事は馬の世話と部屋の掃除だけで、後は自由時間でした。こんないいバイトは無いと思いました。
ここに来て1週間が過ぎた頃、いつも私は馬の世話で朝早いので10時には寝るようにしていました。しかしその日は暑く寝付けないでいました。喉が渇いたのでキッチンに行こうと一階に下りるとリビングの明かりが付いていました。時間は1時を過ぎていました。私は消し忘れだと思いリビングに入ろうとしたとき、なんと旦那さんが後ろから洋子さんの胸を両腕で揉みながらディープキスをしていました。
テーブルにはお酒が置いて有りました。私はきずかれる前に部屋に戻ろうと思いましたが、これからどんな風にやるのかが気になりその場を離れられませんでした。
廊下は明かりが付いていないので私の事にはまるできずかず2人のプレイは徐々にエスレートしていきました。
しばらくして私はパンティーが冷たくなっている事に気が付きショートパンツに手を入れ直にオマンコを触り、顔の前で触った指をこすり合わせ広げると糸が伸びていました。私は軽井沢に来てオナニーを1度もしていない事を思い出しました。
いつもは1日置きでするくらいすけべな女なので今までのが一気に押し寄せてきました。が2人にきずかれる事を考えるとハードなオナニーは出来ません。欲しがる
体を必死で堪え、2人のプレーを見ていました。2人ともすでに服は着ておらず
洋子さんのオマンコに旦那さんのペニスが入り、洋子さんが腰をくねらせながら
感じていました。旦那さんはもう行きそうだと言いながらオマンコ内で出しました。そしてオマンコからペニスを出しました旦那さんのペニスはかなり大きくザーメンと愛液でてかてか光っていました。そのペニスを洋子さんの口に押し込みフェラチオをさせました最初は抵抗していた洋子さんも次第に自分から舌を出し、頭を動かし始めました。一度行った旦那さんも又興奮してきてソファーに座り洋子さんを四つんばいにさせ次は口に出してやると不適な笑みを浮かべながら言いました。
洋子さんもまんざらやではないようでペニスをしゃぶっていました。
四つんばいの洋子さんのオマンコからザーメンが流れ出てくると、洋子さんはザーメンをオマンコに刷り込む様にしてオナニーを始めました。
私の手は何時の間にかショートパンツの上からオマンコをまさぐりながら、乳首をかなりの力で摘んでいました。私は口の中でザーメンが出るまで必死に堪えました
そして口の中でザーメンが出され洋子さんが飲み干すのを見届け、部屋に戻りました。ショートパンツとTシャツを脱ぎブラとパンティーになりました、パンティーは陰毛はもちろんビラビラの黒ずみも分かるほど濡れていました。
ベットに入り裸体になり思う存分オナニーを楽しみました。
久しぶりのオナニーだったのですぐに行ってしまいました。3回までは行くのを覚えていたけどそのうちに寝てしまったようです。
(つづきは有ります)