昨夜の話。帰ってきた夫
主人「ゆり、ちゃんと起きててんだ」
友梨「ご飯は?」
主人「焼き鳥行ったよ。でも、その店が詐欺っていうか、食べ放題って言ってたのに、、最初に突き出しが出たんだけどさ、その突き出しがww・・・・・・・・・・・・・
割愛
ベッドの上で寝転び、膝を立ててリラックスし、スカート姿で夫の好きなレース入りのピンクパンチラをしながら・・・・・スマホを触っている私。
友梨「楽しそうじゃん。お店には騙されたみいだけど笑」
主人「二度と行かねーよ。ふざけんなってマジで」
友梨「・・・・でどうするの?」
スカートの中をみる主人・・・・・
主人「今日、酔ってるから勃つかな・・w」
友梨「去年も同じこと言ったとおもうけど?」
主人「そんなの覚えてねーよww」
友梨「どうするの、私明日も仕事だから寝たいんだけど」
主人「お、、おう。ちょっと待ってな。トイレ行ってくるから」
友梨「はやくしてね」
主人がトイレ行ったあと、さらに音から判断するには、シャワーで先端を洗ったのでしょう(我慢汁)それが終えてから寝室に現れました。
友梨(まだスマホを触ってる)
主人「友梨・・・」
友梨「う、うん・・・・」
寡黙といえばかっこいいですが、うちの主人はむっつりすけべです。SEXの時にさしたるセリフはありません。
私はこういう展開、慣れているので天井照明を一番くらい豆球モードにリモコンで落とします。
主人「友梨・・・・」
友梨「どうしたの・・?」
主人「なんでもない・・・」
友梨「初めていいよ」
私は足をM字開脚、そして主人に股間の香を嗅がせるという特権を駆使させてしました。
友梨「舐めてよ・・・そこまで顔を埋めるんだったら・・・・舐めてくれた方が楽」
主人「え、、、、舐めるの?」
友梨「当たり前じゃん。なんで下着の匂い嗅がれて喜ぶ女がいるの?」
主人「お、おうww なんか今日、勢いあるなw」
友梨「えっちなことしたくて、、私にお酒飲んでおけって言ったのでしょ』?」
主人「う、うん・・・」
友梨「お酒飲ましてさ、Hな雰囲気にしたんだから、ちゃんとやって?」
主人「おう。。じゃ、舐めるぞ・・・」
友梨「ちゃんとしてよね。クンニはあまり好きじゃないっての知ってるけど、、私にはちゃんとフェラさせてるんだし」
主人「別にクンニきらいじゃねーよ」
友梨「クンニよりもパンツのほうが好きなのわかってるし」
主人「いやいや、するから!」(図星)
下着をずらしクンニが始まりはした
友梨「あ・・・・アッ・・・・アッ・・・・アッツ・・・・・」
主人「気持ちいのか?」
友梨「デリケートなところ舐められてるんだよ。気持ち良くないわけないじゃん!」
主人「すまん。」(クンニが続く)
友梨「あ・・・アッ・・・・アッ・・・・アッツ・・・!」
主人「入れるぞ・・・!!!!」
結局、相変わらずの主人とのセックスでした。フェラをしなくていい展開だったのは楽でしたが。
クンニしてすぐに挿入。その後スッキリしたらシャワーに行ってました。
ただ今回、私久しぶりですね。ここまで「100パーセント純粋に」喘ぎ声を演技をしたのは笑
明日、大きなペニスのセフレ君を招く日です。かなりHな1日になることが予想されます。
かといってエドワードの話の続きも書きたいしww
はぁ、、ここ最近、えっちなことばかり考えてる。
ではでは
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