多国籍バー。日本人若者グループはどうであったか?
結論、はい。私には合いませんでした。
そもそも、そうですよね。彼らと私が性質そのものが違うというか。
彼らはやはり今風の若者であり、腐っても私は教員なのです。
普段、まったく接点のない私と若者たちを繋げていたのはお酒とカラダだけ。
結局、私は日本人若者グループの15人のうち、「俺は本命のオンナいるから浮気なんてしねー」と言ってる男の子、以外の10人くらいとエッチしましたが、やっぱり(何か違う、、)と思いました。
グループの中では、「最近、なんだか急に現れたエロいネーサン。塾講師やってるんだって。連れ出したらヤラせてくれるぜ」という不名誉な評判。
私が描いていた、林先生のような男性として大きくて強い人から圧倒的なパワーをもつペニスで屈服されていく、、そういうのではありませんでした。
私は多国籍バーでトイレに入ってる時、、後で入ってきた日本人若者グループの彼女連中が、、、「あの女なに?めっちゃキモくない?いろいろ男食ってるみたいだよ」「あぁ、あのオバサンな笑」と言われてるのを聞き、、私は最初の多国籍バーに行くのをやめました。
結局、、何が残ったのか?
男性経験10名追加。その他、ゲーム感覚でフェラチオした人多数追加。ワギナや色々触らせた、、という記録だけです。
私は昔からそうなんです。新しい事を始めたら必ず最初はコケる。今回もそうでした。
ただ若者に都合のいいオモチャにされただけで理想は叶えれなかった。
じゃ、どうすれば私の理想を叶えられるのだろう、、。
そんな頃でしょうか。同じ職場の英語の先生(女性)が「たまに多国籍バーいくよぉ。ドイツ語とかフランス語とか教えてくれるからね」と話してるのを聞いて、、私は接近していったのです。
(多国籍バーといっても若者が屯しドンチャン騒ぎするところもあれば教員や言語学習を目的とした人たちが集まる場所もあるんだ、、私の理想は後者にあるかも、、!!)
そして私は店を変える事を決意したのです。
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