彼らは初来訪してすぐに我が家の立地を気に入ってはしゃいでました。
大きな渓流が近くにあるんです。
彼らは釣りが共通の趣味でそれで親しくなったらしい。
同じ私立の男子校に通っている。
エスカレーター式なので中三でありながら受験がない。
二人はギスギスした焦りなどとは無縁そうに穏やかでした。
主人が泊まり掛けのゴルフで留守の時、彼らを泊まりに招待しました。
朝早くから釣りに行きたいと言っていたので。
その晩、宿泊料の代わりだと思って許してねと心で詫びて、提供した客間を深夜覗き見しました。
覗き見できるのを計算してその客間を提供しました。
入り口ではない障子を使用している面が廊下側にあったので、そこは音を立てずにスライドさせられるし、その位置から見える場所に床を敷きました。
絵に描いたように上手く行きました。
早起きするんだからと十一時前には二階にあがらせました。
ものの十分もしないうちに豆電球になっていたので、私は障子をスライドさせた…
私はお風呂に入っていると思っている彼らは、すでに全裸で抱きあってました。
早く寝る意思はあるようで、シックスナインで合わせて一緒に射精したあとすぐ寝たようです。
時間にしては短かったけど、二人は女みたいなかわいい声でよがりあって、お互いの精液を飲み干してました。
おかげでこっちが眠れなくなってしまいました。
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