浴槽の中で私は後ろから彼の首に腕を回していた。
寄りかかっていいからねと、言われるままに背中を預けてくる。
湯の中で私の股間はトロトロだったと思う。
このシーンを回想するだけで一生オナニ-できそうって思った。
透明なお湯に歪んでいる彼の性器はもちろん大きくなったままだ。
まだまだこれから大きくなるんだろうけど、今のままでも充分だから食べちゃいたかった。
ねえ…
いつも二人でどんなことしてるの?
先生にしてみてよ…
今日は先生と一緒にしよ…
大丈夫、これで先生も誰にも言えなくなっちゃうんだからちょうどいいじゃない…
私は耳元で囁きましたが、興奮から声が上擦ってたかもしれません。
先生みたいなおばさんの裸でも興奮してくれるんだ…
嬉しい…
そしたら、彼は先生がスクールで一番いいですって言ってくれた。
綺麗とか可愛いとかを言いにくいから、いいですって言ってくれたんだと思う。
本当?
でも他にも若くて人気のある先生何人もいるよ…
そういう先生見ておちんちん大きくならない?
あんまり見てないです。
じゃあ先生の水着姿は?
見てます…
確かにいつも彼の視線は感じていた。
あれ以来特に。
先生みたいなおばさんの水着姿で触っちゃったことある?
彼はさすがに沈黙しました。
それが答えみたいなものです。
じゃあ褒めてくれたから今日は先生が触ってあげる。
私は念願叶って彼の性器を握りました。
もう泣いちゃいそうになるくらい硬かったし、意外に握りがいがあるとも感じました。
すごい…
素敵よ…
私は感極まってました。
先生なんでもしてあげる。
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