腰を掴まれて抜き差しされ始めると
男性の物が私の中を犯し始めました…
嫌は筈なのに されたく無いのに
気持ち良さが強く有り 突かれる度に吐息を漏らして居ました…
「江梨ちゃん いい声だね? 気持ちいいでしょう?」と聞かれ「気持ちいい」が答えでした… 1人が中に入れてる間には
「私のもしてね」と横向きされて口で咥えました… 突かれ咥える最中にも 低周波を強弱されると 私は直ぐに逝っていました… そして1人目が私の中で逝き果てると次の人が私を犯し始めました…
「江梨ちゃん 2人目だよ? 」と
見えない私に状況を伝えられました…
犯されてるのに気持ち良さが勝ってしまっていました… 乳首 クリトリス お尻の中の低周波 突かれる快感… もう気持ち良さしかなく 低周波が強まるとアソコに力が入り締め付けしまい より中が気持ち良くなっていました…
2人目も終わり 咥えている物からも熱い精子が口広がると 「まだ足りないでしょう?」と コンドームを唇に当てられて
1人目の精子を注がれ 次に2人目のを注がれました… 口の中では3人の精子が混ざり合った状態なり 呑み込み様に言われて
呑み込みました……
精子を飲むのは 身体の内部を犯されてる
感覚が強く有ります…
それでも身体はゾクゾクしてしまう自分が嫌にもなります…
その後は身体の固定は外されましたが
立つ気力も体力も無く方針状態でした…
「江梨ちゃん 満足したかな? 聞かなくても分かるか? また されたくなったら言ってね」と告げられました…
それからは私はテーブルの上から暫く起きられなく 彼ら3人は離れて行き事務所から出て行きました…
専務からアイマスクを外されると
テーブルの上は私の粘液、床は失禁の跡が有りました… 「満足だったろ?またされたくなるかもな?」と言われ出て行きました…
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